いや、ぶっちゃけ言うとね、「The Verge」っぽいハイセンスなデザインにしよう!とか言われても、え?本当にそれ必要?って思っちゃう。あの…前に知り合いのサイトをちょっとだけいじったことあるんだけど、見た目ゴリゴリかっこよくしたらイケてる気分にはなるんだよ。でも結局ほとんど誰も読まなくて、「これ意味あった?」って後で少し自己嫌悪になったり。 やっぱさ、中身がないと誰も残らないし、その人ならではみたいなのがチラッとでも出てる方が気になるというか。まあダサすぎるのは逆に萎えるんだけどさ。でもガチガチのお洒落系だと変な圧力感じたりしない?なんか「私ここいて大丈夫?」みたいな。自分で書いてても誰向けかわかんなくなって正直めちゃ迷子状態だった。 いや、人によると思うよ。本当そこは個人差あるとは思う。でも、自分的にはカッコつけより操作のわかりやすさとか軽快さ重視しちゃう。ていうかこの間、昔ながら感満載のブログ久々に見つけたんだけど、それが逆に新鮮だったりしてさ…

正直なところ、25 Hours Hotel Das Tourって、本当に「夏の東京から逃げるのに最高」って思えるかって言われると…うーん。私、ずっと海外で暮らしてきたし、ホテル選びにはわりと慎重というか…いや、神経質までいかないけど少し細かいかも。去年ね、友達に誘われて一緒に泊まったことある。でもまず最初に思ったのが、とにかくデザインがすごく独特で…うん、おもしろさはちゃんとある。でも逆になんだろう、ちょっと刺激が強いというか…。部屋でじっとしてると落ち着きづらい?みたいな。 もちろんスタッフは親切だったよ。笑顔も感じいいし、その辺は好きだったかな。それと朝ご飯のパンとか、本当に焼き立てっぽくてふわふわで、美味しかったなあ。ただアクセスとか周りの雰囲気考えちゃうと、「ここ絶対夏おすすめ!」みたいには言えない気がする。なんとなくピンとはこなかったというか…。結局、人それぞれだけどね。私はもうちょっと落ち着けたり自然が近かったりする方を選ぶかなって最近思っちゃう、ごめん、何となくそういう気分になってた。また違うタイミングなら印象変わるかなぁ…。

アメリカと日本、行ったり来たりしてて気づいたんだけど、ステンレス水栓のサビって意外とある。日本だと「ステンレスは絶対サビない」みたいな空気あるけど、海外じゃ「ああ、ちょっとはサビるよね」って感じ。なんか温度差。 引っ越したその朝、水栓の根元に薄い茶色い点があってさ、最初「え、水道水に鉄でも入ってんの?」とかぼーっと考えた。でも調べると、日本でも洗剤とか水滴放置したままだと普通にサビるらしい。意外だった。 それから、とりあえず使った後こまめに拭くようになった。ただキッチンペーパーで軽くふくだけでも全然違う。防錆スプレーはいらんかな〜と思ってたけど、一回やったら表面がツルッとして気持ちいい。ちょっとクセになりそう。 メンテは正直めんどう。でも旅行で古いホテル泊まった時、水栓が赤茶色になってて、「やっぱ手入れ大事だわ」って思った。本音を言えば、一番ラクで効果あるのは…

最近ね、子どもたちと庭を春仕様にしようって頑張ってるんだけど、なんかこう…本当に「快適なオアシス」になるのか自信なくてさ。ウッドデッキとか置いたら一気におしゃれっぽく見えるだろうなーとか思ったけど、でも晴れすぎても熱いし、雨の日なんて結局外で使わないし。あとさ、子どもは虫が出てきただけでテンション爆上がりだけど、大人はもうそれより「ちゃんと世話できるかな」とか「掃除めんどくさいよなぁ」とか細かいことが気になるわけよ。家族全員ほんとにリラックスして使える場所って、どうやったら作れるんだろ?ベンチの場所ひとつ決めるのも案外悩むし、一度設置したらそう簡単には動かせないから絶対に失敗したくないってプレッシャーすごい。でも、とりあえず勢いで始めちゃった感じだし、正直これで良かったのかわからん…。難しいよね、庭づくりって。

あー、スキンケアの話なんだけどさ、大学入ってから急に沼ったみたいな感じで…いろいろ使うようになったんだよね。でもそのとき、自分の肌質たぶん「混合肌っぽいし?」って謎に思い込んでて、とりあえず市販のやつとか試しまくってたけど、全然うまくいかなくて。ある日カフェで友達と話してるとき、「いやそれ自分で決めて大丈夫?一回ちゃんとプロ見てもらえば?」みたいにツッコまれて。しょうがないな〜と思いつつ百貨店のカウンター行って、美容部員さんにチェックしてもらったら、実は敏感&乾燥肌だったというオチ。マジか…。そこから保湿メインでやり始めたら、今まで信じてた自称「混合肌」全部間違ってたんじゃんってくらいトラブル減ったし。ほんとね、自分だけの判断めちゃ危ないな〜って身をもって思いました…。結局プロ最強説…最近よくこういうこと考えるわ。

あ、最近大学でちょっと面白いこと試してみた。「コンタクトブログボット」って名前つけてるやつ。要は、ウェブサイトの問い合わせフォームあるじゃん?そこにAIのボット入れて、自動返信したり、届いた質問とかメッセージをいい感じに整理してくれる仕組み、みたいな。 正直なところ、「うわーまた変なアイデア持ち込んじゃった?」って思われないかな~ってけっこう心配だった。まあ本音。でも実際プレゼンしたら先生が割と食いついてきてくれて、あれ、興味もってる…?みたいな。不思議だよね。 次の段階で、本格的に作るためにはサーバーとかAPI使わせてもらわないとダメで、それ申請しなくちゃいけない。それが学内リソースだからなのか、「枠すぐ埋まります!」的なプレッシャーが毎回。あと超絶どうでもいいけど申請書の一部が手書き指定されてて、「今令和だよね?」とツッコミ入れながら書いてた。…でもまぁ、この小さい手間含めて全部経験としては悪くない気分。わりと説明も自分的にはちゃんと伝えられたし(ここ密かに嬉しいポイント)。次はデモ作った時にヘルプ出してもいいかな~なんてぼんやり考えてるところ。

正直さ、最初この業界に飛び込んだ時ってもう失敗祭りだったわけ。会議も話ズレまくるし、アイディア出しても「え、何言ってんだ俺?」みたいになってた。でさ、不思議なんだけどそういう一番ダメっぽいタイミングに限って、先輩がふと何か言ってくれたりとか、プロジェクトでほんのちょっと進む瞬間とか、それが妙に救いになったりするんだよね。 本質?いやそれこそ「今自分何やってんの?」みたいに頭グルグル回るわけ。結局、自分なりの“これだ”を探してさまよってただけかも。でも今思えば、そういう無駄な遠回りとか小さい悩み、なんか意外と後で効いてきてる気がする。「あぁ、この寄り道が結局自分の芯になったっぽいな」みたいな。 あーでも全然今でも迷うし、「え…次どうしたらいい?」とか普通によくある。でもさ、それすら次のステップになるかなーって最近はちょっと楽観的になれてきた。力入りすぎても長続きしないじゃん?このくらいゆるい気持ちでいる方が案外ちょうどいい感じ。

「これが私の次のNetflixだ」…うーん、このタイトルだけでちょっとドキドキしない?なんかね、前アメリカにいた時の自分を思い出すなあ。あの頃さ、周りはみんなランチの時に「今度どれ見る?」って、わいわいしててさ。日本じゃ見たことも聞いたこともないドラマ教えてくれて、「え、それ何?世界って広いな~」って素直にびっくりした記憶ある。 でも本当に、日本のNetflixとは全然違うラインナップ多くて、正直どこから手ぇ付けたらいいかわからなくて…。最初何してたかな、あっそう、たしか最初は人気ランキングとレビューばっか気にしてスクロールして…うーんでも結局は勘で選ぶ日もあったし。あなたなら、新しい配信サービス使うとき一発目どうやって選ぶ?何参考にしてる?国によって人気作品とかジャンル全然違ったりするし、おすすめ画面もそこの土地っぽさ濃いよね。 最近ハマった配信作品とかある?人それぞれ「次」に出会うまで色々探しまわるんだろうなーと思うと、ちょっと楽しくなる。

なんかね、大学生やってて、この前「デジタル・カルテット」っていうイベントに行ったんだ。意外と、心に残ったというか…。日本のイベントって正直ガチガチでお堅いイメージ強かったけど、全然違った。みんな黙って座ってる感じ想像してたのに、実際はスマホで途中参加できたり、投票したり、コメント飛ばせるし、「あ、自分も今ここで一緒に作ってんだな」みたいな…なんか、不思議な感覚になった。 途中でふっと思ったんだけど、こういう仕掛け、もっと他のライブとか舞台にも持ち込めたら面白いのかな、とか。でも日本の場合、それが根付いてない気もするし…。何が足りないんだろう?年齢層?それとも慣れの問題?まあ僕は単純にこういうノリ増えてほしいだけなんだけど。他にもこういう体験したことある人いる?

ドイツ人の知り合いとこの前、なんか日本のポッドキャストについて話してた。向こうが「日本のってどうしてあんな一方通行っぽい?」とか聞いてきて、自分も「…あー確かに」と。リスナーってメール送るくらいしか反応できないし。それに比べてドイツではDiscordだとかRedditで議論したり、直接ホストに質問できたり、うらやましいなって思った。正直その差にはけっこう驚いた。 それから、日本語のコンテンツってさ、「分かりやすさ」めちゃ重視されがち。でもドイツだと専門家がばんばん出てくるらしくて、難しい話題でもどんどん突っ込めるんだって。なんか日本は発信する側と受け取る側で壁あるよね、その壁高いなあとか思う。どうやったら壊せるのかな?うーん、自分だったらライブ配信+チャット併用してみたら?っていう気持ちもあるし。他のみんなはどんな方法を考えるんだろう。 あとAIとかも今後絡んできそうで、もっとリアルタイムなやりとり増える予感もしない?実際これ他の国でも同じ感じなのかな、ちょっと気になる。

正直に言うと、家のリノベってまだちょっと疑ってる自分がいる。なんか最近SNSでもやたら「ビフォーアフター!」な写真増えてて、友達も結構やってたりするし、確かに今の暮らし方が変わったら家も合わせたいよねって気持ちはすごく分かる。でもさ、大きな工事になるほどお金も時間もめっちゃかかるし、けっこう頑張ったわりに「あれ?思ったより普通…?」みたいなのあるって聞くと急に心配になったりする。知り合いの家は奥さんが「収納足んなくなった」ってぶつぶつ言ってたとか、本当新しい間取りが自分たちにフィットするのか素人だとやっぱ難しいよな、とか考え出すと止まらない。あと、新築みたいな安心感には正直ちょっと憧れ残る。勢いで「どうせなら大改造!」みたいな雰囲気はテンション上がるんだけど、その後の修理とか面倒見きれるかな…とかつい先まで思っちゃう。まあ結局、こういうの向き不向きあるよね、多分。

大学に入って、ふと気づいたらラジオの制作サークルに入ってた。あの10年も続いたメイン番組が終わったって聞いた時、なんか胸の中で「え…まじか」みたいになったし、妙に静かな寂しさが残ってる。正直、その番組の独特な空気?たとえば話題めちゃくちゃズレたり、なんとなくグダグダしていくあの感じ、結構好きだったんだよね。なんだろう、完璧じゃない所とか予想できない流れとか、それが逆に面白かったりする。 でも、新しい企画やろうとウズウズしてる先輩達見てたら、「変わること=悪いこと」じゃないのかも、とちょっと思ったりもした。もちろん昔みたいな雰囲気にはもう戻れないけど、ラジオってそもそも、その時々の揺れとか迷いみたいなのが魅力なんだろうなって。自分が今度何かやるなら…あんまり型にはまり過ぎずに、ゆるさとかブレとかをそのまま出せたら楽しいんじゃないかなぁ、とか考えてるところ。

最近SNS、ほんとしんどいなって感じる日が増えてて。育児しながらインスタとかX(Twitter)眺めて情報取ろうとしても、気付くと頭だけパンパンになってる。「これ別に見なくてもよかったやつでは?」とか思ったりするんですよね。 で、この間ママ友のグループで「普段どこから有益な発信者探してる?」みたいな話をしたんですけど、意外にもYouTubeの育児系まとめチャンネル推しが多かったり。「LINEオープンチャットも便利だよ」とか言う人もいて。もっと楽に必要な情報だけピックできるリスト、とか作れたらいいのになあ…とかぼんやり考えてました。 そもそも時々はSNSから一歩引く勇気、これ大事だね〜って結論に落ち着いた感じ。まあ全部追えないので、自分に合うペースでボチボチいけばいいかなって今は思ってます。

あのさ、もう10年以上この業界うろうろしてて、現場のポッドキャスト作りをいろいろ見てきた身として、「2025年トレンド」みたいな話って正直どこまで本当なんだ?ってモヤる瞬間けっこうあるんよ。AIでパーソナライズがめっちゃ盛り上がってます!とか言われるけど、実際やってみた人いる?聞き手側は意外と「ふ〜ん?」くらいの反応だったり…いやまあ、そのうち主流になるかもだけど、本当にリスナー寄りにできてるかって怪しい時もしょっちゅう。 そんで新しいコラボとかライブ配信とか、とにかく発想はおもしろくても、技術面で詰まったり予算がアレだったりして全然ラクじゃない…。ぶっちゃけ、自分のカラーをどう作るかとか、リスナーと近づく工夫する方がよっぽど大事じゃない?新しいものだからイイ!みたいな決めつけには最近特に疑問わいてる。ゆるっと対応しつつ、自分たちなりに何回も試した方がおもしろい気がするし。でもさ、やっぱ新しいこと挑戦するワクワク感は捨てられないから、一緒にぐだぐだ悩んでトライできたら、それはそれで悪くなくね?と思った夜でした笑

正直、ニューヨークタイムズの「The Headlines」って有料じゃなくて聴けるようになったって話、ぼーっとスマホ見てて知ったんだけど…なんか変な感じしない?今まであんなにガッチリペイウォールやってたのにさ。無料でいけるとか、いやほんと大丈夫?サステナブルとか言うほど続くんかな。もしかして稼げなくなったから方向転換しただけなのか、とか頭の中でぐるぐる。でも海外住みだと選択肢増えるのは実際ありがたいし、日本語以外もちょこちょこ追いたいタイプだから…ただまあその分クオリティ落ちたらやっぱ微妙。広告ばっかりになるの嫌だな、とも思う。 でも昨日LINEでこの話した友達は「別に無料ならいいじゃん」みたいなノリですんなり受け入れてて…なんで自分だけ心配してんだろ(笑)。考えすぎなのかなぁ。この感じ損した気持ちにもなる。でもアクセスしやすくなることで、これまで触れられなかった人にもニュース届く可能性あると思うと、それはそれで良いことなのかも。ふぅ…。

去年、「フィーネとブロガーたち2011」の交流会に初めて行ってきた親です。うーん、正直な話、子どもがブログ始めるのどうしたらいいか迷ってて。他の人はどう考えてるのかなぁと思ってたから、経験ある人の話を聞いてみたい気持ちが強かったんだよね。 会場では他のお父さんお母さんとも割と自然にしゃべれたし、「みんな結構同じことで悩んでるんだ」って分かって、なんとなくホッとした。特に、小学生向けの記事とか、書き方とか、安全面…こういう細かい情報もし誰かまたシェアしてくれたら、本当にありがたい。うまく言えないけど安心材料になるというか。 あ、大人同士でダラダラ雑談できたのも地味によかったw もし次また集まれるチャンスあったら嬉しいな~とか思っちゃったりして。ネットとの付き合い方とか…これからも一緒にゆるく考えていければいいなぁってぼんやり思う今日このごろです…。

なんか今日ずっとぼんやりしてるけど、ふと思い出した。うちの子、急に「ベルリン行きたい」って言い始めててさ…正直ね、不安もあるし、でもまあワクワクもちょっとある。ドイツの現地で暮らしたら、多分日本じゃ見えないことたくさんあるんだろうなあって考えてて。 昔と今じゃ全然違うでしょ。今はSNSとかネットが当たり前だし、何か起きたら一瞬で広まる。ベルリン発の情報とかも日本と雰囲気違うみたいだし、すぐ現地のリアルを見れる感じ?ニュース一個取っても伝え方違ったりして、気になるっちゃ気になる。 とはいえ親ってどうしても心配するよね。治安とか…先のこととか。でもさ、もしあっちで何か大事なもの見つけて帰ってきたら、それだけで十分かなぁって思ったりして…よく分からないけど、最近自分でもちょっと応援モード入っちゃってるんだよね、不思議と。

去年、ベルリンで開かれたカンファレンスでさ、デイブ・ワイナーに偶然会っちゃったんだよね。なんか彼のRSSについての話が…やばいくらい面白くて、ずっと頭に残ってる。あの時はマジで世界中からブロガーが集まってて、あちこちから飛び交うアイディアのお祭り状態だった。正直、それだけでも行って良かった!それで最近、自分のブログもちょっと国際っぽくしたくなっちゃって…。もしさ、コラボとか使えるリソース知ってたら教えて欲しいな〜と思ったりしてる。グローバルな雰囲気って予想外に楽しいというか、なんか心地いい風みたいじゃん?…ごめん脱線したわ。そんな感じです

あのさ、「ブログの裏側見てみたい!」って言うけど、そんなにビックリすること無いんじゃない?正直、自分も友達のブログ作りちょっとだけ手伝ったことあるけど、なんかすごい地味な作業多かったんだよ。画像リサイズしまくったり、謎の誤字探ししたりで…。あれ、めっちゃキラキラしてるイメージ持ってた人ほどガッカリするかも。 まあでもそういう地味な部分がリアルだし、それ含めて「舞台裏」なんだろうなと思ったり。ただね、「これ本当に読者として知りたい?」って疑問はやっぱ残るよね。期待高く入りすぎると、逆につまんなかった時どうしよう…とか。なんか、ごめんまとまらなくて。でも実際そんな感じだったんだよね。

東京でシェアサイクル借りた時、返す場所探しにちょっと手こずったんだよね。え、これどこ戻せばいいのってスマホとにらめっこ。あれ?マップでは近いはずなのに全然見つからないパターン、わかる人いる?なんか都内だと一方通行も多いし微妙に入り組んでて、「ここダメです」みたいな札があってまた振り出し、みたいな。 それと、日本って自転車マナーやっぱり細かいんだなーって再認識した。歩道走っていいのかな…とか、一応標識あるけど地元の人はスイスイ行くし、「自分だけ変だった?」みたいな焦りもちょっとあった。ヘルメットとかベル使うタイミングとか正直曖昧で、ちょい不安になっちゃう。 こういうの体験したことある人、多分結構いると思うけど…どう?シェアサイクルもうちょい気楽に返せたら最高なんだけど。

いや、なんかマントン・リースの話とか、昔のブログ技って話題にされると「へぇ」ってちょっと興味は湧くんだけど…正直、それ今読んでる人たちが本当に求めてるものなんだろうか?ってふと思った。まあ、古いスタイルも悪くないとは思う。でも最近はもうSNS連動とか、パッと見れるショート動画とか、その方が圧倒的に強い気がしてさ…。自分でも昔はすっごい長文の日記ブログ書いてみたりしたけど、結局Twitterで一言呟いた方が反応いいこと多かったりして。うーん…もちろん昔からある雰囲気だったり、小さな文化を大事にする意味では良いよね。それ否定するつもりは全然なくて。ただ、時代によって「これがウケる!」みたいな部分って普通に変わっちゃうし。だから昔ながらのやり方“だけ”を推すのもちょっと違和感あるというか…あ、ごめん。また何言いたいかわからなくなった。