うーん、正直な話ね、ロンドンへの出張…全然楽しいとかじゃなくて、ほんと疲れたよ。あ、あとメディア関係の資料もさ、けっこう足りなくて困ったし。今さらになっちゃってるけど、もしまだ何か追加でデータとかサンプル用意できるなら…正直めちゃくちゃ助かると思う。だってあの時… May 04
小学生の子どもがいたときに、「フィーネとブロガーたち2011」ってイベント参加したことあるんだよね。最初ほんと、親として何したらいいのかさっぱりだった。周りの親御さんたちも同じく戸惑ってる雰囲気。ただ、その場で他のブロガーやってるパパママと知り合えて、自分の話とか相談できたのはめっちゃありがたかった。例えば「情報発信って、子どもにどんな影響ある?」とか「家庭でネットリテラシー教えるにはどうする?」とか、色々話題が出てきて。でもそのぶん逆に迷うことも増えてきちゃって……あ、このテーマもっと掘りたいなと思ったから、その場でスタッフさんに「こういうワークショップをもっと増やせませんか?」ってお願いしてみたんだ。例えば親子でSNSルール一緒に考えるやつ、とか!意外と他の人にもウケてて、「それいいですね」って言われて嬉しかった記憶が残ってる。その後どうなったかはまあ、ほんと色々(笑)。でもあれがあったから今も細々だけど発信を続けてる。またいつかそういう機会あるなら参加してみたいな〜と思う。 May 02
最近さ、大学のレポートでRepublica 2023のポッドキャスト何度か聞く羽目になったんだけど、正直あれって本当にデジタル界隈の「最前線」なのか?いや、一応デジタルについて色々議論してる感じはあるけど、どうも偏った視点によりすぎてない?なんか一部だけめっちゃ声大きいみたいな…。もちろん普通じゃ聞けないテーマとか意見も混ざってて、「おっ」と思う瞬間もちゃんとあったけど。でもこれ、自分がひねくれてるだけ?それとも他のみんなもちょっと変だなとか思ってたりするのかな…気になる。 May 02
最近、アメリカ発のフェイクニュース、やたら多くない?Twitterでもインスタでも、とにかくデマだらけで正直しんどい。うちのチームも日本向けの情報、もっときっちり見極めたいなって話してるんだけど、そのためにはやっぱ現地スタッフとか、手が全然足りない感じ。ちなみに先週も「これ本当なの?」ってクライアントから急に確認きてさ… うーん、こういうの自分たちだけじゃ追いつかないよね。だから一度ちゃんと相談できたら助かるなって思ってる! May 02
なんかぼんやり考えてたんだけど、「Die Seriensprechstunde」みたいにドラマを細かく語るポッドキャストって、日本だと流行るのかな…正直、自信ないというか。企画自体はいいと思う。でも日本で、ドラマの感想をじっくり話し合う文化が本当に根付いてるかって言われたら、微妙な気がする。SNSでは盛り上がっても、長い時間わざわざ耳傾けてくれる人、そんなに多くない気もして。あとさ、裏側の制作エピソードとか深掘りできたら絶対面白いけど、そのへん引き出すってかなりハードル高いよね?もし経験ある人いたらどう思ったんだろ…。自分だったら多分ちょっと尻込みしそう。まあでも、新しいチャレンジとしてやってみる価値は…なくはないのかな、とか。 May 02
そういえば去年SXSW行ってきたんだよね。日本のイベントと空気が全然違って、びっくりしたわ。アメリカだと登壇してる人と聴いてる人の間に壁がなくてさ、普通に観客から声かけて、すぐにその場で議論始まったりするし。日本だとなぜかみんな静かで、盛り上げたい人は多分いるんだけど…やっぱり「遠慮」強めな空気感になっちゃうんだよな。でもさ、最近の若い子たちって海外っぽいやつも結構取り入れてたりするから、そのうち新しい混ざったスタイル出てきそうな気もして—あ、ごめん途中で話ズレた。でも正直、それめっちゃおもしろそうじゃない? May 02
去年ヨーロッパにいたときのこと、ふと思い出した。ユーロビジョンがすごくてさ、SNSでみんなが騒いでるのが手に取るように伝わってきた。不思議なのは、それがなぜか日本のインフルエンサーの雰囲気と重なる瞬間があった気がする。何なんだろうね、ああいうメディア熱…ただただ圧倒された。 May 01
最近ね、ちょっと面白いことあったんだけど、実はうちの子がこっそり始めてたラジオ配信が、なんか気付いたらリスナー増えててさ。ほんと最初のころなんて、もうほぼ身内だけ…私と家族くらいしか聞いてなかったから「これ続けても意味ある?」って本人もたぶん思ってたと思う。でもこの前とか、ごはん作ってる時に一緒に流してみたら、「あれ?知らない人からコメント来てる!」みたいな感じになって、おお~?となり…。で、そのまま調子乗って一緒に笑いながら聴いてたらね…うっかり味噌汁めちゃしょっぱくしちゃった日も正直ある(笑)。 でもまあさ、自分の子供が小さい声で「緊張するけど頑張ります」的な感じで喋ってたりすると、何だろうね~やっぱ応援したくなるじゃん?別に誰か偉い人になるとかそういうことじゃなくても、とりあえず今好きなことちゃんと頑張れてるなら、それ見てる親としてはすごく嬉しいわけよ。本当はもっと美味しい夕飯作れる余裕も欲しいところだけど(笑)。 Apr 30
あのね、最近ちょっと面白いことがあって。私、二人の子どもがいるんだけど、この前その学校で「ライブジャーナリズム」っていう公開授業?みたいなのに行ったんだよね。地域ニュースを子供たちと一緒に話す機会だったんだけど…最初は本当にみんな静かで、「うわー、どうなるかな」って正直心配しちゃった。けどさ、一人がポロッと自分の経験とか思い出したことを喋り出すと、「え、それそう思ってたんだ?」みたいな空気になって、そこから急に話が広がるんだよ。なんかね、不思議だった。 でね、普段だったら新聞とかテレビのニュース見ても「あっそ」くらいで終わるじゃない?でもこうやって直接その場で話せる場があると、自分もついつい言いたくなるし、人の考えにも興味湧いてくるというか。「ああ、この子はこんな視点あるんだ」みたいなのも発見できて、面白かったなぁ。 保護者としてはまぁ…やっぱりちょっとドキドキする部分もあった。自分の子供が変なこと言わないかな、とか。他のお母さんとか先生に「あれ?」と思われたらどうしよう…とか。でも逆にそのおかげで今まで知らなかった我が家ルール(?)というか、小さい世界観を聞けて新鮮だったよ。それに先生とも直接しゃべれるチャンスだったし、お互い誤解してたところも少し溶けた気がする。不思議と「ニュースの裏側」にも興味持てたりして…。 このライブジャーナリズム、もっと日本中で広まればいいな~とは思う。でもやっぱ準備する側はめちゃくちゃ大変そうだよね…。それでもまた次回あったら積極的に出たい気持ちは結構残ってる。いや~ほんと色々考えさせられた日でした。 Apr 30
えーっと、田中です。旅行会社で提携についてちょっと考えてて…先月、「カナダ4泊弾丸パック」っていう現地調査に行ったんだけど、本当に移動ばっかりで、カルガリーからトロントまでけっこうキツかったなぁ。でも正直、オーロラもナイアガラも短い期間で両方見れるなんて予想外だったよ。なんだろう、参加者的にはやっぱり案内とかサポートがもうちょい充実してる方が安心できると思った。御社のスタッフ派遣とか何か連携できたら良いなって…。もし時間ある時にでも、この話詳しくできたらありがたいです。 Apr 29
正直なところさ、ドイツのあの新しいソーシャルメディア規制法案の話題…いやほんと謎だらけ。頭ん中でグルグルしてる。透明性?まあ、必要なんだろうけど、日本がそのままパクってもうまくいかない気しかしないよね。前にさ、同じ系統のネット規制どうこうみたいな話あった時、市民団体でちょっと意見出し合ったんだけど…だいたい「表現の自由ヤバくない?」とか、「結局企業が余計なコスト抱えるやつでしょ?」とか、そっち系しか出てこないんよ。 それで俺も思わず行動しちゃって、自治体とか地元議員さんにメール投げた。「これホントに透明化進めるっていうなら予算とか技術支援、本当に国内でもちゃんとしてくれるんです?」みたいな。でも帰ってきた返事は全部テンプレートっぽいやつ。なんか上から目線というか、“こうしましょう”みたいな方針だけ書いてあって、中身ふんわりしてて、「現場には伝わってなくね?」みたいな。 課題はいろいろ違うのに、一括りで決められてもピンと来ないよね。実際ちゃんと使える仕組みにしたいなら…いや、ごめんちょっと今眠いからうまく言葉にならんけど、多分もう少しだけ……何だろうなぁ…… Apr 29
先週のことなんだけど、サークルでアンダーマウントシンク取り付けっていう…なんだろう、学祭用だから結構大事なやつ?まあとにかくやることになって。そもそもちゃんとした説明とか読んだことなくてさ、あれ意外と難しいんだよね。工具も全部揃ってたわけじゃないし、思ったより手間取ったところが多かった。ほんとはもうちょっと詳しく図解してあるマニュアルとか、途中で「ここ気をつけた方がいい」みたいなポイントまとめてある紙ほしかったなーと今さら思う。でもなんか焦って、とりあえず固定しようとして失敗しかけた場面とか…そういうの後からすごく気になる。今度もしまた似たような作業するなら、一回ちゃんとプロセス全部おさらいできる資料ほしいかな、多分誰かに聞くより早いし、できれば自分でもざっと見れるやつどっかに置いておきたい。こういう地味だけど細かい工程知ってる人、本当に偉大だと思うわ…。 Apr 27
最近さ、SEOとかブログのことばっかり考えてて。正直なとこ、記事書くときにみんな一番気にしてるのって何なの?キーワード選びが大事って言うけど…本当にそれだけなのかなぁ。なんか読者との距離感とか、その辺も意外と気になる人多いんじゃないかって、ふわっと思ったりしてる。うーん、自分は時々どこを優先すればいいかわからなくなるよ。みんなはどうなんだろ? Apr 27
あ、なんかこれ書き始めた時まだ締切前でめちゃ焦ってたんですよね。なんか心臓ドキドキして寝起き最悪みたいな感じ?それで、ふとネットで「脳にいいルーティン」みたいなの見て、毎朝5分だけとりあえず深呼吸しながら近所を歩くってやつ試し始めました。最初マジで意味あるのかなーとか思いながら。でもまぁ2~3日したら気付いたらちょっと頭ボーッとしなくなってる…というか不安も昔より小さく感じる瞬間が増えてきて。 あ、この話今度の企画にも絡めて使えそうだなーと思ったんですけど、もし社内ワークショップとか資料作るなら、それ用に何か素材もう少し足しておいてもらえるとありがたいです。いや~ほんと細かい習慣ナメてたけどバカになんないですね、こういうの…。 Apr 26
えっと……最近本当にやる気なかったんだけど、この前ぼーっとしてたら友達が突然「カフェでなんかやってみよう」って言い出して、それで流れでポッドキャスト的なやつ録ったんだよね。正直、スマホだけで適当に始めたから全然期待してなかったけど、不思議としゃべりだすと止まらなくてさ。テーマも「学生あるある」とか、ごく普通のことしか話してないのに、なんか笑いっぱなしだった気がする。 …今ちょっと考えてるのは、リスナーからお便りとか質問もらうコーナー欲しいなってやつ。でも他にも面白そうなネタ転がってそうなのに全然浮かばない。なんなら逆にそっちを知りたいまである。うーん、企画力皆無。 あ、編集アプリ…名前忘れたけど何個か入れてみたけど正直どれも似たり寄ったりで、こう…パッと使いやすいやつ知ってる人いたらマジで教えてほしい。機能多すぎても頭回らんし、とりあえず簡単なの希望。 新しいこと始める時ってめちゃくちゃ緊張しない?でも一人じゃなくて仲間いると変な安心感あってさ、そのテンションがそのまま録音に出てる感じだった。もしみんななら、どういう話題とかコーナー作る?ちょっと聞いてみたい。 Apr 25
最初にComic Sansって言葉を聞いた時、たぶん海外のデザイン系の掲示板だったと思う。なんかアメリカの知り合いが「会社の資料またComic Sansだよ…」みたいにちょっと呆れてて、それで色んな国の話を探したりしたことがある。でも日本は、普通に「あ、このフォントかわいいね」とか、あまり深く考えず使われてる場面が多い気がして。例えば、日本人同僚が子どもの連絡帳とか自治会のお知らせプリントとかでも当たり前みたいな感じでComic Sans選んでて、「あれ、そんな嫌われてない?」と少しびっくりする。 欧米だとネット上でかなりイジられるし避けられたりもするけど、日本語圏だと優しいとか親しみやすい雰囲気になることも結構多いっぽい。不思議だけど、こういう文化差ってちょっと面白いな…って改めて思った。正直、自分だったらどう使うかなって迷うけど、職場で急ぎの時とか意外と何も感じずそのまま通してしまうかもしれないな… Apr 24
なんかさ、ジオシティーズ復活って聞いても…うーん、本当に?みたいな感じ。あの懐かしい見た目、今さらわざわざ必要なのかなってちょっと思っちゃう。だって、結局みんなX(いやTwitterか)とかインスタ使ってるし。どうしてもう一度あそこに戻りたい人いるんだろ…なんていうか、昔を懐かしむだけじゃやっぱ無理ある気がする。 Apr 21
最近スナチャ運用で悩んでるって声、ほんとよく聞く。自分もマーケやってて色々試してみてるけど、「完全なオフ感」というか、素の部分が思ったよりウケる傾向ある気がする。ただその一方でさ、ふざけすぎたり裏側見せすぎたりすると、ブランドとしての空気感ぶち壊す危険もあって、その線引きめっちゃ難しい。先週なんか、コラボ相手の現場の雰囲気をちょっとだけスナチャに出したんだけど…意外にも反響デカかった。でもそれと同時に、映しちゃいけない資料までチラッと入っちゃって超焦った。本当に心臓ドキッとした。その辺どうやってみんなバランス取ってるんだろう?リアル出しつつ守らなきゃいけない部分、自分は毎回迷う。失敗談とか逆に「ここまでやるべき」みたいなのあればぜひ知りたい。結局勢いでまず投稿してみることも大事かなとは思う、本音7割ネタ3割ぐらいのイメージ?いやでも、そこも日によって考え変わるなー…。皆どう感じてます? Apr 20
最近、課題しながらラジオつけてること多いんだけど…なんかね、気付いたらまたこの曲?って感じの時がある。もちろん、ヒットソングとか流れると気分も上がるし文句ない部分もあるよ。でも「え、さっきも似たやつ聴いたぞ?」みたいなデジャヴ感?どうしてだろう。 リクエストコーナーとかは一応毎回やってくれてるんだけど、本当にリスナーから来た声使われてんのかな…ってちょっと思ったりする。全部じゃなくても知らない曲や珍しいジャンルのやつもっと発掘して流してほしいな。DJさん的には定番を押さえて安心…みたいな空気なんだろうけど、自分的には新鮮味ほしい日もあったりするし。 あれかな、自分だけこう感じてるのかわからんけどさ、それこそラジオ側もちょっと冒険してくれるとうれしいかもって思う。別に今不満爆発!みたいなのじゃ全然ないんだけど、「おっ、この曲なに?」ぐらいワクワクしたいやつです。 Apr 13
正直さ、あんまり「全部にうんざり」みたいなのは感じたことないな。まあ、仕事とかでバタついてる時は確かにダルいけど…趣味も遊びも、やっぱり自分には欠かせないし。そのへんの切り替え?意外と得意な方だと思う。でも気付いたら夜中になんとなく無駄な動画ずっと見ちゃったりする、それも実は悪くないというか、そういうダラけタイム込みでちょうどいい気がしてて。社会人って言っても色々いるし、全員が同じ感じじゃなくて当たり前じゃん、とか思ってる。 Apr 12
最近ね、娘が「デュア・リパのノート」って本に夢中になってて、ちょっと気になっちゃったんだよね。なんでそんな面白いの?って無意識に聞いてしまった。あー、そっか、歌手のデュア・リパ本人が日々考えてることや普段の出来事を自分で綴ってるらしい。それがすごくリアルだし、読みながら“わかる!”みたいな感じになるみたい。正直、自分も昔は好きな芸能人の日記とかブログを必死で探して読んでたタイプだから、その気持ちめちゃくちゃ分かる。 しかもさ、この本読んだあとどうだった?って娘に尋ねたら、「なんか急に英語頑張りたくなった」と言い出してびっくりした。いや~、推しの影響力、本当に半端ない…。好きな人が何か書いたものひとつでも読むと、不思議と背中押されるというか、とりあえず動き出したくなるもんなぁ。 Apr 11
正直、昨日だったか…Facebookに何気なく上げた記事、あっという間に広がって。朝見てビックリした。こんなことあるんだなってボーッとしたままコーヒー飲んでた。最近の日本のニュースもSNSなしじゃ成り立たない感じ、もう避けて通れないなと思った。流れ早すぎて頭ついていかないよ、ほんと。 Apr 10
ああ、そういえば自分も大学のときDLD系のカンファ行ったことがある。なんかそのとき、正直すごい衝撃だった。普通に話す機会ないような海外の人たちと、急に同じテーブルでディスカッションとかするんだよね。頭がぐるぐる回った感じがして、今までの自分の考え…こう、自分だけのものって思ってたやつが、一気に広がった気がした。ああいう経験って、日常じゃまずできないし、本当に行けてよかったなーって今でも思う。 Apr 06
正直、あー、うん、なんかさ、僕まだ大学生でそんなに社会の流れ詳しくないけど…最近WhatsAppのニュースレターが配信終了ってなってて、「え?これ、本当に大ごとなの?」とか思っちゃったんだよね。いやまあ確かに使ってる人は便利だったかもしれないけど、日本だとやっぱLINEが主流じゃん?だから…あー、それもあって日本にはそこまで影響ない気がする。なんというか、メディア側がSNSについていけてないっていう話なのかな、とも考えたりした。うちの友達ともその話したら「そもそも情報取る方法、多すぎてわからなくなる」みたいなこと言われてさ。色々ありすぎて結局困らないのかもしれないし。でもこういうサービスなくなっても、新しいもの出てきそうな気もするし…実際、本当に困る人いるのかな?うーん、自分ではちょっとピンときてなくて、ごめんね。 Apr 06
あー、なんかBlogger.comのこと考えると、どうしても昔ちょっと嫌だった記憶が出てくるんだよね。25年って言われると「うわ、そんなに?」ってなるけど、ほんとに使ってた人なら分かるでしょ、あれカスタマイズするの結構だるかったし。正直、他のサービスに移った人多かったと思う。別に流行りだったから始めたんだけど、「ブログ元年!」みたいな盛り上がりは一応あった。でも自由度とか細かい部分をいじるなら、Movable TypeとかWordPressの方が断然ラクだったしさ。僕だけかもしれないけど…全然愛着とか持てなくて。でも今思えばSNSとかnoteみたいなやつの方が使いやすい気もする…いや待てよ、それでもやっぱ懐かしいっちゃ懐かしいんだよな。 Apr 05
正直、最近頭の中も部屋もごちゃごちゃしてて、シンクのこととかどうでもいい気分だったんだけど…。まあ、今一人暮らししてるし、御影石のアンダーマウントシンク?これ使い始めた時、「え?こんな高そうなの本当に要る?」みたいな。なんか学生のくせに変に背伸びしたっぽくない?って自分で思った。でも実際は意外と見た目カッコいいし、水跳ねてもあんまり周りビショビショにならないから…まあ、それなりに助かってる。 たださ、掃除になると…うーん、気が重い。普通のスポンジでゴシゴシしていいのかなっていつも迷う。ダメだったらどうしようとか。あとなんか白っぽい曇り、水垢っぽいやつ?急に出てきたりするじゃん。それで市販の洗剤試そうかなって思ったけど…逆に傷付いたらやだな、とかグルグル考えて結局手が止まる。ネットには「柔らかい布でサッと拭いて」ってどこ見ても書いてあるけど、本当にそれ意味あんの?ていうかもっとパッとキレイになる方法ないわけ? この前友達が家来た時、「ここピカピカすぎてヤバくない?」みたいなこと言われて、正直あの一瞬だけはちょっと勝った気分になった。でも日々のお手入れは…まだ全然答え見つけられてなくてさ。気が向いた時しかちゃんとできないし、このまま適当でもまあ大丈夫かなーとかぼんやり考えてしまう。 Apr 04
そういえば、うちも去年の夏直前にリフォームやったんだよなあ。なんか子供たちがどんどん体力おばけになって、エアコンつけっぱでも全然部屋が冷えなくてさ。電気代もめちゃ上がってびっくりしたし。それで一番最初に窓の断熱をやろうって話になった。夫婦会議というか…「屋根?キッチン?いや今はとにかく暑さどうにかしないと!」みたいな空気ね。 それで予算の半分以上を迷わず窓とドアの性能アップに突っ込んじゃった。でもさ、マジで中は涼しくなったから後悔ゼロ!あと余裕できたら庭にサンシェード追加したりして…。あーそうだ、お隣さんにも「やっぱこの時期に工事するよね?」って笑われたっけ。毎年夏前になると結局頭抱えるパターンだけど、家族快適なら全力で頑張れるじゃんってなるんだよね。 Apr 03
クレイジーなゴールデンブロガーたち、って名前、ずっと引っかかってる。正直インパクトはある。でも何だろう、こういう業界の賞狙いで頑張ってる人たち…熱量がすごいなと感心もするけど、同時に「あそこまで気合い必要?」みたいな気持ちも混ざる。好きなことに夢中になれるのは羨ましい。実際、その勢いが記事に出てて伝わるんだけど、時々力入りすぎて空回りしてたり、本題からズレてく感じの記事も見かける。いや熱意は大事だよ。でも、冷静さとか、一歩引く目線?たまには必要じゃないかと思うことある。バズに寄せようとしすぎて内容薄かったり…自分も何度かそういう迷子になったから、人のことばっか言えないんだけどね。結局このバラバラ感というか、多様性が面白さなのかなとも思う。…まあ正直、「自分ももっとハジけてもいいかな」なんて最近ちょっと思ってきた。変わるのもちょっと悪くない気分。ただ、自分らしさとの落差がありすぎるのもしんどいから、その辺の折り合いを探すしかないよね、やっぱり。 Apr 02
正直さ、ドイツ発の新シーズンのエンタメニュースって…そこまでみんなに刺さるもんなんだろうか。なんか自分はピンと来てなくて。面白い流れとか、話題になりそうなものが出てきてるのはまぁ、確かにちょっと楽しいけど、だからと言って日本のファン全体が「うわーこれ!」って盛り上がるイメージあんまり持てないというか。いや、ごめんねこういう言い方。でもほら、「今大注目」みたいなテンションだけで話を進めても、実際どこまで広がるんかな…ってついつい思っちゃう。 それでさ、本気でこのトピック推したいならさぁ、せめて何かデータというか現地レポートとか、それこそ具体的な材料がもう少し欲しいよね。だいたい「注目されてます!」だけじゃ、自分も納得しきれない感じになるし。まあ、自分だけじゃないと思いたいけど、この路線一色になっちゃう空気はちょっと苦手で……ほんとはもっと違う角度でも見たい派だったりする。 あとふと思ったんだけど、日本ですでに昔から人気だったドイツ系アーティストとか、そのへんとの比較視点入れる方がたぶん伝わりやすくなる気もする。ごめんねまた余計なこと言って。でも、一回ちゃんとみんなの意見聞いたほうがいいよね。このまま勢い任せじゃなくて、一度整理してみたらどうかな…多分その方がおもしろくなると思うし。 Mar 30
最近、ブログ書こうとすると毎回Manton Reeceさんの「見えないブログ技」ってやつを何となく思い出す。大学でレポートばっか書いてるせいかな、知らず知らず無難な言い回しとか使ってて、本当はもっと自分の言葉で書きたいはずなのに気付いたら型にはまってて…。うーん、まあ時々ちょっと立ち止まって、「あれ?本当に今書きたいのこういう感じだっけ?」って考える時間、いる気がする。でも授業終わると本当に疲れて、「もういいや、今日はやめとこ」ってなりがち。…ま、また今度元気出たらちゃんと自分の言葉に戻して書いてみるかも。 Mar 29
いや…うーん、なんかさ、RSSフィードって便利って言われても…正直、今の子たちって使ったことある人ほとんどいない気がする。うちの周りとかもそうだけど、ニュース知るときはもうSNSが普通でしょ。Twitter(今はX?)のまとめとかバズった投稿から話題拾うパターンばっかだし、日本だと特にそれ強いなーって思う。だから、その…ジャーナリズムとの付き合い方みたいなのも前とは全然違ってて、一つの記事をじっくり読むっていうより、とにかく断片的な情報をすぐ拾う感じ。でも、それが本当にいいことなのか…いや悪いとも言い切れないけど、まあ、それはまた別問題かな…。 Mar 27
子ども三人いて、今めちゃくちゃシンク選びで迷ってます。石のやつと人工大理石、どっちが掃除しやすいんだろう。正直、水アカとか将来的に汚れとか心配になってきて…。長く使うものだから変な失敗したくないし。誰か使ってる先輩ママいたら、リアルなアドバイス欲しいです。本当にどっちがラクなんですか? Mar 27
最近ちょっと思ったこと。 中学生の娘いるけど、自分、仕事でドイツ企業とやり取りする時にLinkedInめちゃ使うようになっちゃってさ。でも日本はまだ名刺交換とカッチリしたメール文化が根強いんだよね。なんか、取引先も「まずはご挨拶メールを」みたいな。でもドイツ側は「あーLinkedInで繋がろう!」ぐらいのテンション。正直ラクでいいんだけど、最初戸惑ったよ。 で、それ家帰って娘に話すと「え、それって普通じゃん?ネットだし」みたいな反応。いやー、まじで世代の壁感じるわ…。そろそろ日本もこういう仕事のやり方、もうちょいゆるくなったら助かるんだけどねぇ。 Mar 23
え、もう進んでるの?って思った瞬間、なんか心臓ドキッとした。私まだ何も始めてないのに、周りだけスイスイ進んでそうな雰囲気出してくるじゃん…焦るよねこういう時ほんと。グループ課題になると余計ちょっと変なプレッシャーあるし。「みんなちゃんと進んでる?」ってストレートに聞くのもいやらしいし、LINEとかで「最近どう?進捗平気?」みたいに軽く探り入れたりするんだけどさ、それもそれで誰かをせかしてる感じにならないかなとか気にしちゃう自分がいて…。結局、自分が動けば全部楽になる話なのはわかってても、「今は…うーん、やっぱ明日から本気出す!」みたいになっちゃうのほんとあるあるだと思いません?あーもう、自分にもグサッと来たわ今…。 Mar 23
あ、これ思い出すとちょっと変な気分になるんだけど、国際プロジェクトに関わった時さ、軽量鉄骨フレーミングを使うかどうかでめちゃくちゃ迷ってたんだよね。日本だとまぁこれが普通って感じなんだけどさ、海外だと案外木造だったり重鉄骨が幅きかせてて、その土地によってルールとか昔からのやり方も全然違うんだよ。でね、ヨーロッパの同僚には「いや、その耐火性能…本当にOKなの?」みたいにガンガン詰められたりして。あとアジア系の現場監督さんは「え、それって組立コスト割りに合うと思う?」みたいなことサラッと言ったりするし…。床梁についてもそう。「それ軽い分さー振動大丈夫なの?」とか。あーそういや何回も言われたっけ。 でも実際に使ってみたら、工事スピードすごい速かったしスペース的にも自由効くところ多くて「あれ?意外とイケるじゃん」って正直思った。ただなー、日本以外で資材調達できる先も限られてるし技術者自体もまだ少ないから…この辺まだ解決してなくて困ること結構あるかなぁ。でもほんと、不思議なくらいフレーミング方式ひとつ変えるだけで、その建物全体の設計思想までごそっと変わっちゃったりする。不安もあるけど面白さはあるよね。 なんか今でも「どうしたら世界中どこでもこの手法もっと自然に溶け込むかな」ってぼんやり考えてたりする。またいいアイデア浮かんだらメモしておこうっと。 Mar 21
正直、去年ヨーロッパを一人で回った時…いや、なんか思い出すと今も変な感じするんだけど。体もしんどかったし、気持ち的にも結構ぐちゃぐちゃでさ。道に迷って夜の街歩いたり、よく知らない誰かと意味もなくずっと話してたら、なんとなくほっとしたような妙な感覚あった。あれは何だったんだろう…。みんなってさ、旅してる時、自分の内側がちょっと違うように感じたりとかある?ていうか逆に「やっぱ家がいちばん」派なのかな?ぼーっと考えてたらそれだけ気になっちゃった。 Mar 20