いや、なんかさ、ドイツでLinkedInが盛り上がってるって話聞くけど、日本だとちょっと違う気がする。自分も転職の時一回使ったんだけど、結局みんな「誰か紹介して」とか、リアルな知り合いを頼る方が安心っぽい雰囲気あったし…。SNS経由で仕事探すとかビジネスに繋げる発想、こっちじゃまだあんまり普通じゃないよね。むしろLINEやメールで直でやっちゃう事多いと思う。履歴書も手書き文化強めだし、そもそもフォーマットからして壁感じるというか…。正直さ、「海外ではこうだから」って同じようにやればうまくいく保証は全然ない気がする。まあ、この先どう変わってくのかは…知らんけど。

最近、子どもが「ブログやってみたい!」って言い出してちょっと驚いた。ああ、「フィーネとブロガーたち 2011」っていう記事も一緒に読んでみて、昔のネット事情とか懐かしいな~とか思ったけど、今はもっと色々あるから正直どうしたらいいのかわからなくなる。うーん…親として心配もあるけど、新しいこと始めるワクワク感は本当に伝わるし応援したくなる自分もいる。 そういえば他のお家ではネット使う時、ルールどう決めてるんだろ?うちの場合は「顔写真は出さない」とか曖昧に決めたつもりなんだけど、本音を言うとこれでいいのかな~って毎回モヤモヤする。写真とか最初マジで悩むよね?一度載せちゃったら消すの大変そうだし。でも楽しさ半減するとか思っちゃうし。 あとふと思ったけど、自分が子どもの頃ネットなんて考えもしなかったのに、今じゃ小学生でもブログ書きたい!になるとは…。時代変わったなぁ。 もし何か体験談とかアドバイスあれば、ぜひ教えてほしいです。他のみんな実際どうしてるのか気になりすぎる!

この前、子どもが玄関でいきなり「今日のポッドキャストね、AIについてだったんだよ!」ってニコニコしながら言ってて、へえ…もうそんな話を小学生から聞く時代なんだなって思わず笑っちゃった。自分の子どもの頃なんてラジオくらいしかなくて、それすらたまにしか聴かなかったし。でも今はRepulica 2023みたいなのもあったりして(えっと、デジタル系のイベント?とりあえず一緒に配信見たりできるやつ)、親も子もちょっとお得な感じ。 とはいえ、本音言うと内容がちょっとレベル高めでさっぱり分からない回とか普通にある。マジで難しい。けどそういう時、「じゃあママも一緒に考えていい?」みたいに投げかけると、不思議と会話盛り上がること多い。不意打ちで子どものほうがピン!とくる答えを出してきたりするから驚く。 何だろう、新しいメディア(ポッドキャストとかネット配信)が増えてくれたおかげで、自分の家でも会話スタイルほんと変わってきた気がする。一方的じゃなく、お互い発見し合える時間になるというか。こんな形なら難しい話題もちょっと楽しめるかもしれない、そう最近ちょっとだけ思えるようになった。

先週末、家族みんなでケーニヒスアレーの新しい高級スタバ行ってきたんだよね。自分もちょっと特別なカフェ気分味わいたかったし、子どもはココア好きだから。正直、お店入った瞬間「え、なんか普通のスタバと全然違う!」ってテンション上がっちゃった。インテリアもすごくオシャレだったし。 でもさぁ…キッズ用の椅子とかメニューが本当に少なくて、「あれ?子連れで来る想定ほとんどしてない?」みたいな空気感じてちょっと困った。実際、小さい子連れのお客さん自分たち以外にも結構いたし。「もうちょいファミリー向けにしたら絶対いいのに」ってその時思った。 スタッフさん達は感じ良かったから、それはありがたかった。でも例えば絵本とかちょこっと置いてくれるだけでもかなり助かるんだけどなー、とか勝手に考えてしまう。いやほんと、「親切ポイント」あと一個足せば最強スポットになる予感…。 次回行く時フィードバック伝えてみようかな?他にもママ友何人か利用してるし、正直「もっとファミリーウェルカム」になればみんな絶対リピートすると思う。本当は美味しいコーヒー飲めたことも嬉しかったけど、それ以上に「居心地」ってやっぱ大事だよね~って再確認した日でした。

正直、建設の現場歴そこそこ長い自分でも、初めて3Dプリンター住宅を目にした時は「あれ、本当に現実?」ってなった。普通なら新築って完成まで何ヶ月もかかるやつ、それが下手したら数週間でできちゃうペース。40万ドル台?ちょっと笑った、コストもだいぶ落ちてるよね。 まあでも内装とか配線みたいな細かい作業はやっぱり人間の出番。だけど土台とか外壁系がほぼ全部機械任せで進むのを実際見ちゃうと「これもう未来すぎない?」ってなんか言いたくなる。一回急に設計変更来たことあったけど、その修正がパソコンでデータ調整して即座に現場に反映されるから拍子抜けするくらい楽。 慣れてないことは山ほどあるし、最初は戸惑うことばっか。でも、この流れ体験しちゃうと昔みたいなのには戻れそうにない気しかしない。ただなー、完全に定着するにはまだもう少し時間いるかな……とも思う。

うーん、最近ドイツのサイバー犯罪対策についてちらっと見かけて、何となく気になってちょっと調べた。なんか、日本でもネットの誹謗中傷にこれ応用できる?みたいな話よく出てるっぽいんだけど、正直ピンとこないというか…難しそうだなあって思っちゃう。仕組み自体は多分しっかりしてるっぽいけど、現場では全然追いついてないとか聞くし。日本だと匿名文化強すぎて、「誰がやったか突き止めよう」って時点で既に詰むケース多そうじゃない?いやほんと理想だけ語られてもさ…うまくハマらなくね?みたいな感覚が抜けない。こういうの、自分以外どう思ってる人多いのかな。なんとなく、もしドイツ式から使えそうな裏技というかヒントでも見つかったら面白いんだけど…。

息子が最近、「なんか髪の毛めっちゃ抜けるんだけど…」ってポツリ。あー、そういう年頃か…でもやっぱ親としては妙に気になっちゃうんだよね。で、育毛サプリってどうなんだろう?って思ったものの、調べてみたら成分名だらけで頭パンクしそうになった。正直、「え、それ本当に意味ある?」みたいなのばっかりヒットしてもう混乱する一方。 亜鉛とかビタミンB系はわりとよく名前見るし、「まぁこれなら…」って感じはある。でも聞いたこともないカタカナ成分とか突然出てきて、「コレ体に入れて大丈夫かなぁ」とちょっと不安になったり。副作用的なのも怖いし、そもそも子どもに飲ませていいのかすごい悩む。 結局、自分では全然決め手なくて困ってます。皆さん選ぶ時どうしてる?口コミ?公式サイトの安全アピール?それとも何となく雰囲気で決めちゃう派?ほんと誰か教えてほしい…。

フォロワーシップが薄れてきてるって話、うーん、どうなんだろ…正直ね、自分には全部しっくりくるわけじゃなくて。最近リーダーのことばっかり話題になってるのはたしかにそうだけど、「支える側」のこととか、どこか忘れられてる感じあるよね。でも実際、自分が前のプロジェクトであんまり仕切るタイプじゃなかったし、誰かを引っ張っていこうとも別に思わなかったし、ただ周りの人うまくサポートできればまあ、それでいいやみたいな。そしたら意外と「あなたのおかげですごい助かった」みたいに言われたりして…なんというか、「フォロワー」だから気づける場面とか、その役目じゃないと分からない気持ち?あるんだと思う。 本当に意味がなくなってきてるのかな…。逆に今って、多分そこまでみんな考えてないだけで、一歩引いた立場で動ける人のほうが頼りになったりするんじゃない?そんな風に思ったこと、自分でも結構何回もあったし。いやまあ、人それぞれだろうけどさ…。ちょっとこういう役割こそ今ちゃんと見直されてほしい気持ちもあるんですよね…。

えー、これ思い出しながら書いてるんだけど、「定番外した穴場グルメ」ってワード最近多すぎて正直ちょっとモヤっとする。だってさ、ユニークとか隠れ家とか書かれてても、実際入ったら微妙なこともわりとあるよね。前にドバイの友達がすごい推してたテーマ系レストラン連れてってくれた時もそうだった。雰囲気は本当に凝ってて写真映えまくるし、「おおっ」てなる。でもご飯…普通…。盛り付けカッコいいだけで、味は特別じゃないというか。あーなんか今書きながら「あれ?私ただ文句言ってる?」みたいな感じになってきた。でも現地の人にも「マジで美味しいとこ行きたいならローカルおすすめ探した方が当たり引けるよ」みたいに言われたし、やっぱ自分でもちょっとリサーチ必要かな〜とか思う。 もちろん初めての体験できる店も面白いとは思う。ただそればっか期待すると「え、こんなもん?」って拍子抜けパターンになる時あるじゃん。本当に大事なのどこ求めるかで変わりそうだなぁ。内装やパフォーマンス目当てならSNSネタにもなるし全然アリ。でも食重視派だと期待値下げてからチャレンジした方が精神的ダメージ少ない(笑)。…ということで私としては—あぁこの続きどう締めよう?やっぱその時のノリとか目的次第!

小学生の子どもがいたときに、「フィーネとブロガーたち2011」ってイベント参加したことあるんだよね。最初ほんと、親として何したらいいのかさっぱりだった。周りの親御さんたちも同じく戸惑ってる雰囲気。ただ、その場で他のブロガーやってるパパママと知り合えて、自分の話とか相談できたのはめっちゃありがたかった。例えば「情報発信って、子どもにどんな影響ある?」とか「家庭でネットリテラシー教えるにはどうする?」とか、色々話題が出てきて。でもそのぶん逆に迷うことも増えてきちゃって……あ、このテーマもっと掘りたいなと思ったから、その場でスタッフさんに「こういうワークショップをもっと増やせませんか?」ってお願いしてみたんだ。例えば親子でSNSルール一緒に考えるやつ、とか!意外と他の人にもウケてて、「それいいですね」って言われて嬉しかった記憶が残ってる。その後どうなったかはまあ、ほんと色々(笑)。でもあれがあったから今も細々だけど発信を続けてる。またいつかそういう機会あるなら参加してみたいな〜と思う。

なんかぼんやり考えてたんだけど、「Die Seriensprechstunde」みたいにドラマを細かく語るポッドキャストって、日本だと流行るのかな…正直、自信ないというか。企画自体はいいと思う。でも日本で、ドラマの感想をじっくり話し合う文化が本当に根付いてるかって言われたら、微妙な気がする。SNSでは盛り上がっても、長い時間わざわざ耳傾けてくれる人、そんなに多くない気もして。あとさ、裏側の制作エピソードとか深掘りできたら絶対面白いけど、そのへん引き出すってかなりハードル高いよね?もし経験ある人いたらどう思ったんだろ…。自分だったら多分ちょっと尻込みしそう。まあでも、新しいチャレンジとしてやってみる価値は…なくはないのかな、とか。

最近ね、ちょっと面白いことあったんだけど、実はうちの子がこっそり始めてたラジオ配信が、なんか気付いたらリスナー増えててさ。ほんと最初のころなんて、もうほぼ身内だけ…私と家族くらいしか聞いてなかったから「これ続けても意味ある?」って本人もたぶん思ってたと思う。でもこの前とか、ごはん作ってる時に一緒に流してみたら、「あれ?知らない人からコメント来てる!」みたいな感じになって、おお~?となり…。で、そのまま調子乗って一緒に笑いながら聴いてたらね…うっかり味噌汁めちゃしょっぱくしちゃった日も正直ある(笑)。 でもまあさ、自分の子供が小さい声で「緊張するけど頑張ります」的な感じで喋ってたりすると、何だろうね~やっぱ応援したくなるじゃん?別に誰か偉い人になるとかそういうことじゃなくても、とりあえず今好きなことちゃんと頑張れてるなら、それ見てる親としてはすごく嬉しいわけよ。本当はもっと美味しい夕飯作れる余裕も欲しいところだけど(笑)。

あのね、最近ちょっと面白いことがあって。私、二人の子どもがいるんだけど、この前その学校で「ライブジャーナリズム」っていう公開授業?みたいなのに行ったんだよね。地域ニュースを子供たちと一緒に話す機会だったんだけど…最初は本当にみんな静かで、「うわー、どうなるかな」って正直心配しちゃった。けどさ、一人がポロッと自分の経験とか思い出したことを喋り出すと、「え、それそう思ってたんだ?」みたいな空気になって、そこから急に話が広がるんだよ。なんかね、不思議だった。 でね、普段だったら新聞とかテレビのニュース見ても「あっそ」くらいで終わるじゃない?でもこうやって直接その場で話せる場があると、自分もついつい言いたくなるし、人の考えにも興味湧いてくるというか。「ああ、この子はこんな視点あるんだ」みたいなのも発見できて、面白かったなぁ。 保護者としてはまぁ…やっぱりちょっとドキドキする部分もあった。自分の子供が変なこと言わないかな、とか。他のお母さんとか先生に「あれ?」と思われたらどうしよう…とか。でも逆にそのおかげで今まで知らなかった我が家ルール(?)というか、小さい世界観を聞けて新鮮だったよ。それに先生とも直接しゃべれるチャンスだったし、お互い誤解してたところも少し溶けた気がする。不思議と「ニュースの裏側」にも興味持てたりして…。 このライブジャーナリズム、もっと日本中で広まればいいな~とは思う。でもやっぱ準備する側はめちゃくちゃ大変そうだよね…。それでもまた次回あったら積極的に出たい気持ちは結構残ってる。いや~ほんと色々考えさせられた日でした。

正直なところさ、ドイツのあの新しいソーシャルメディア規制法案の話題…いやほんと謎だらけ。頭ん中でグルグルしてる。透明性?まあ、必要なんだろうけど、日本がそのままパクってもうまくいかない気しかしないよね。前にさ、同じ系統のネット規制どうこうみたいな話あった時、市民団体でちょっと意見出し合ったんだけど…だいたい「表現の自由ヤバくない?」とか、「結局企業が余計なコスト抱えるやつでしょ?」とか、そっち系しか出てこないんよ。 それで俺も思わず行動しちゃって、自治体とか地元議員さんにメール投げた。「これホントに透明化進めるっていうなら予算とか技術支援、本当に国内でもちゃんとしてくれるんです?」みたいな。でも帰ってきた返事は全部テンプレートっぽいやつ。なんか上から目線というか、“こうしましょう”みたいな方針だけ書いてあって、中身ふんわりしてて、「現場には伝わってなくね?」みたいな。 課題はいろいろ違うのに、一括りで決められてもピンと来ないよね。実際ちゃんと使える仕組みにしたいなら…いや、ごめんちょっと今眠いからうまく言葉にならんけど、多分もう少しだけ……何だろうなぁ……

先週のことなんだけど、サークルでアンダーマウントシンク取り付けっていう…なんだろう、学祭用だから結構大事なやつ?まあとにかくやることになって。そもそもちゃんとした説明とか読んだことなくてさ、あれ意外と難しいんだよね。工具も全部揃ってたわけじゃないし、思ったより手間取ったところが多かった。ほんとはもうちょっと詳しく図解してあるマニュアルとか、途中で「ここ気をつけた方がいい」みたいなポイントまとめてある紙ほしかったなーと今さら思う。でもなんか焦って、とりあえず固定しようとして失敗しかけた場面とか…そういうの後からすごく気になる。今度もしまた似たような作業するなら、一回ちゃんとプロセス全部おさらいできる資料ほしいかな、多分誰かに聞くより早いし、できれば自分でもざっと見れるやつどっかに置いておきたい。こういう地味だけど細かい工程知ってる人、本当に偉大だと思うわ…。

あ、なんかこれ書き始めた時まだ締切前でめちゃ焦ってたんですよね。なんか心臓ドキドキして寝起き最悪みたいな感じ?それで、ふとネットで「脳にいいルーティン」みたいなの見て、毎朝5分だけとりあえず深呼吸しながら近所を歩くってやつ試し始めました。最初マジで意味あるのかなーとか思いながら。でもまぁ2~3日したら気付いたらちょっと頭ボーッとしなくなってる…というか不安も昔より小さく感じる瞬間が増えてきて。 あ、この話今度の企画にも絡めて使えそうだなーと思ったんですけど、もし社内ワークショップとか資料作るなら、それ用に何か素材もう少し足しておいてもらえるとありがたいです。いや~ほんと細かい習慣ナメてたけどバカになんないですね、こういうの…。

えっと……最近本当にやる気なかったんだけど、この前ぼーっとしてたら友達が突然「カフェでなんかやってみよう」って言い出して、それで流れでポッドキャスト的なやつ録ったんだよね。正直、スマホだけで適当に始めたから全然期待してなかったけど、不思議としゃべりだすと止まらなくてさ。テーマも「学生あるある」とか、ごく普通のことしか話してないのに、なんか笑いっぱなしだった気がする。 …今ちょっと考えてるのは、リスナーからお便りとか質問もらうコーナー欲しいなってやつ。でも他にも面白そうなネタ転がってそうなのに全然浮かばない。なんなら逆にそっちを知りたいまである。うーん、企画力皆無。 あ、編集アプリ…名前忘れたけど何個か入れてみたけど正直どれも似たり寄ったりで、こう…パッと使いやすいやつ知ってる人いたらマジで教えてほしい。機能多すぎても頭回らんし、とりあえず簡単なの希望。 新しいこと始める時ってめちゃくちゃ緊張しない?でも一人じゃなくて仲間いると変な安心感あってさ、そのテンションがそのまま録音に出てる感じだった。もしみんななら、どういう話題とかコーナー作る?ちょっと聞いてみたい。

最初にComic Sansって言葉を聞いた時、たぶん海外のデザイン系の掲示板だったと思う。なんかアメリカの知り合いが「会社の資料またComic Sansだよ…」みたいにちょっと呆れてて、それで色んな国の話を探したりしたことがある。でも日本は、普通に「あ、このフォントかわいいね」とか、あまり深く考えず使われてる場面が多い気がして。例えば、日本人同僚が子どもの連絡帳とか自治会のお知らせプリントとかでも当たり前みたいな感じでComic Sans選んでて、「あれ、そんな嫌われてない?」と少しびっくりする。 欧米だとネット上でかなりイジられるし避けられたりもするけど、日本語圏だと優しいとか親しみやすい雰囲気になることも結構多いっぽい。不思議だけど、こういう文化差ってちょっと面白いな…って改めて思った。正直、自分だったらどう使うかなって迷うけど、職場で急ぎの時とか意外と何も感じずそのまま通してしまうかもしれないな…

最近スナチャ運用で悩んでるって声、ほんとよく聞く。自分もマーケやってて色々試してみてるけど、「完全なオフ感」というか、素の部分が思ったよりウケる傾向ある気がする。ただその一方でさ、ふざけすぎたり裏側見せすぎたりすると、ブランドとしての空気感ぶち壊す危険もあって、その線引きめっちゃ難しい。先週なんか、コラボ相手の現場の雰囲気をちょっとだけスナチャに出したんだけど…意外にも反響デカかった。でもそれと同時に、映しちゃいけない資料までチラッと入っちゃって超焦った。本当に心臓ドキッとした。その辺どうやってみんなバランス取ってるんだろう?リアル出しつつ守らなきゃいけない部分、自分は毎回迷う。失敗談とか逆に「ここまでやるべき」みたいなのあればぜひ知りたい。結局勢いでまず投稿してみることも大事かなとは思う、本音7割ネタ3割ぐらいのイメージ?いやでも、そこも日によって考え変わるなー…。皆どう感じてます?

最近、課題しながらラジオつけてること多いんだけど…なんかね、気付いたらまたこの曲?って感じの時がある。もちろん、ヒットソングとか流れると気分も上がるし文句ない部分もあるよ。でも「え、さっきも似たやつ聴いたぞ?」みたいなデジャヴ感?どうしてだろう。 リクエストコーナーとかは一応毎回やってくれてるんだけど、本当にリスナーから来た声使われてんのかな…ってちょっと思ったりする。全部じゃなくても知らない曲や珍しいジャンルのやつもっと発掘して流してほしいな。DJさん的には定番を押さえて安心…みたいな空気なんだろうけど、自分的には新鮮味ほしい日もあったりするし。 あれかな、自分だけこう感じてるのかわからんけどさ、それこそラジオ側もちょっと冒険してくれるとうれしいかもって思う。別に今不満爆発!みたいなのじゃ全然ないんだけど、「おっ、この曲なに?」ぐらいワクワクしたいやつです。

最近ね、娘が「デュア・リパのノート」って本に夢中になってて、ちょっと気になっちゃったんだよね。なんでそんな面白いの?って無意識に聞いてしまった。あー、そっか、歌手のデュア・リパ本人が日々考えてることや普段の出来事を自分で綴ってるらしい。それがすごくリアルだし、読みながら“わかる!”みたいな感じになるみたい。正直、自分も昔は好きな芸能人の日記とかブログを必死で探して読んでたタイプだから、その気持ちめちゃくちゃ分かる。 しかもさ、この本読んだあとどうだった?って娘に尋ねたら、「なんか急に英語頑張りたくなった」と言い出してびっくりした。いや~、推しの影響力、本当に半端ない…。好きな人が何か書いたものひとつでも読むと、不思議と背中押されるというか、とりあえず動き出したくなるもんなぁ。

正直、あー、うん、なんかさ、僕まだ大学生でそんなに社会の流れ詳しくないけど…最近WhatsAppのニュースレターが配信終了ってなってて、「え?これ、本当に大ごとなの?」とか思っちゃったんだよね。いやまあ確かに使ってる人は便利だったかもしれないけど、日本だとやっぱLINEが主流じゃん?だから…あー、それもあって日本にはそこまで影響ない気がする。なんというか、メディア側がSNSについていけてないっていう話なのかな、とも考えたりした。うちの友達ともその話したら「そもそも情報取る方法、多すぎてわからなくなる」みたいなこと言われてさ。色々ありすぎて結局困らないのかもしれないし。でもこういうサービスなくなっても、新しいもの出てきそうな気もするし…実際、本当に困る人いるのかな?うーん、自分ではちょっとピンときてなくて、ごめんね。