あのさ、ちょっと前にベルリンに住んでる友だちがやってるブログの企画ミーティングにお邪魔したことあるんだよね。そう、全部オンラインで。でもさ、みんな遠慮なしにバンバン好きなこと言うの。なんか、「え、これ本当にアイデアとして成立する?」って思わず突っ込んじゃって……いや、ごめんごめん、なんか心配性出ちゃった。でもそのツッコミが逆によかったらしくてさ、新しい発想になったみたいで面白かった。日本だったらたぶんもうちょい慎重になるというか、空気読むと思うけど…こういう自由な雰囲気も悪くないなーって思う反面、このまま進めて大丈夫なのかな?みたいな不安もちょっとあったりして。舞台裏見ると、その国とか人によって全然ノリ違うから結構ワクワクしちゃうよね。

いや、ちょっと思ったんだけど、台湾ってさ、有名どころばっかじゃないよね。むしろ知る人ぞ知るみたいな穴場スポット、マジで多いから面白いんだよ。あ、僕は旅行業界にいるからなのかな、この前も友達に「高美湿地とか九份以外ってどこがいい?」って聞かれて…まぁ、それ毎回悩むやつ。だから絶対推すのは「宝覚寺」の大仏!あと、「寧夏夜市」より実は好きなのが「南機場夜市」。あそこ、日本人全然いないし、本当のローカル空気感じられるからたまらん。 それとさー、そうだ、「猴硐(ホウトン)」猫村ってみんな行ったことある?台北の郊外なんだけど…ここ、隠れスポットとして最強なんだわ。駅降りてすぐ猫猫猫!写真撮り放題。でも観光客向けな感じじゃなくて、そのへん普通におじちゃん歩いてたりして。そのゆるさがまた好き。そう言えば現地スタッフが教えてくれたけど…あ、駅前にはオススメ食堂無いらしい(残念)。えっと、それ続き気になる人いる?他にももっと誰も行かないようなディープな所いっぱい知りたい人~?一緒に情報シェアできたら楽しくない?こんなの集まったら次何書こうか困っちゃうくらい話ネタ増えそうでワクワクするわ。

インスタの話、ふと考えてたんだけどさ、ほんと国によって全然空気違うよね。ドイツの知り合いとかはわざわざ日常の微妙なこととか社会のことでストーリー流してたりして、なんか重めというか…うん。でも日本だとカフェ写真ばっかで「あ~またラテアート」みたいなの多すぎて正直ちょっと飽きちゃった感もある。 あーそういえば自分はほぼ見るだけ派かも…みんなはどう?発信したくなる時ってある?他人のキラキラした投稿見てると逆に何も上げたくなくなったりしない?でも色々ごちゃごちゃ考えてるけど、国とか人で「当たり前」がこんな違うのおもしろいよね。何が普通なんだろ。やっぱ文化?それとも性格かなぁ…。まあ正直まだ自分でも答え出てないけど(笑)。

この前、図書館で友達待ちながらぼーっとしてて、気まぐれでiPhone取り出して床と窓の光…なんとなく撮ってみた。あんまり期待してなかったけど、写真見返したら「お?」ってなった。正直、影とか光の入り方って普段ほとんど気にしない。でも本当にちょっとした角度や影で全然雰囲気変わるんだなーって。不思議。 ふと思ったけど、みんなも日常の中で「これ陰影きれい」とか「あ、ここいい感じじゃん」みたいなの見つけることある?逆光とかだったらどうなるんだろ…まだ試してなくて、なんか面白そうかな、とかぼんやり考えてた。おすすめの撮り方とかコツ知ってる人いる?良さげなのあったらゆるっと教えてほしい〜。

去年なんだけど、仕事でドイツの会社と一緒に何かやる機会があってさ、その時にLinkedInがもうガンガン使われてるのを見て「え?こんな感じなの?」って軽く衝撃だったんだよね。日本ってビジネス用SNS、正直ほぼ浸透してない方じゃん。名刺交換とかは当たり前だけど、ドイツは「とりあえずLinkedInで繋がろ!」みたいなテンションなの。ほんと早いし気楽で…逆にちょっと戸惑うくらい(笑)。あとコメント欄もめっちゃフレンドリーな会話だらけで、日本みたいな“お作法”重視じゃないのも新鮮だった。こういう文化、日本にもそのうち来るんかな?ふと考えてワクワクしたりするよね〜

ロンドンの出張、ついこの前だったんだけど、うん、空港に着いた瞬間のあの独特な匂い?あとモワッとした湿気。なんか、それだけで昔の大学時代が一気に戻ってきた感じ。なんでだろう、ほんと、不思議。アイリッシュコーヒーをパブで飲みながら、メディア系の同僚と「最近どう?」みたいな話したのも、本当に久しぶりだわ。そもそも国際メディア業界って動き早すぎじゃない?ちょっとでも油断すると、もう誰が何やってるか話に全然追いつかなくなる。やっぱりさ、現地で交わすリアルな会話とか、その空気感ってオンライン越しじゃ絶対味わえないものがあると思うんだよね。 あ、そういえば、その日の夜だったかな…帰り道テムズ川沿いをぼーっと歩いてて、知らず知らず昔のこととか考えちゃってた。最初に仕事で英語しくじった日とかさ…なんか急に思い出してちょっと苦笑いしちゃったよ。でもまあ結局、この今のごちゃごちゃしたメディア事情とか、新しい仕組みとか、生でしか分からない勢いや熱量があるからこそ、多分自分もまだこういう世界から離れられないんだろうな~って思ったりする。本当におもしろくてさ、やめる理由が見つからないというか。

いや…この前も考えてたけど、本当にカラフルな色がみんな好きだったのかな。なんか、雑誌とか広告は派手だけど、実際そんな毎日じゃなかった気がする。うちの祖母も、「戦後はすごく質素で地味だったよ」ってずっと言ってたし。物資足りなくて、そもそも選ぶ余裕すらなかったって。 街の様子もさ、ポップで明るいデザインが溢れてたイメージあるかもしれないけど、多分それほんと一部だったと思う。誰かの古いアルバム見ても意外と落ち着いた色ばっかだし、別にみんな原色ウェルカムって感じじゃなかったのかな。 思い出とか家族写真にも明るさより静けさ?そういう雰囲気の方が残ってたりするんだよね。「当時みんなカラフルでウキウキしてた」みたいなの…やっぱり一部メディアや流行だけでまとめちゃうの変じゃない?本当にその場にいた人が何を感じてたか、もっと知りたいな…

最近ちょうど有料ニュースレターの支払いタイミングで、うーんってなってる。うちの子が今度、受験情報のやつ読みたいって言い出してるんだけど…実際どうなんだろ。内容は良さそうだけど月額けっこうかかるし、毎月そんなにちゃんと読めるかなとか考えちゃったり。前に他のママ友も似たような話してて、「親向けの記事とかリアルなの多くて助かるよ」って聞いた。でもさ、この系統のやつ登録した瞬間すぐ請求来るから気持ち的にも少し覚悟いるよね。一年続けられるんかな、とか自分でもわからん。 そういえば予算決めて管理してる人いる?我が家は結構ざっくりしちゃうから迷うところ。もし何か安くする方法とか割引あれば、ほんと知りたい。家計苦しい時期なので無駄にはできないな…。

最近SNSの話、ちょっと考え込んじゃうことが多い。もう「ソーシャルメディア」って本当にそう呼べるんだろうか…正直わかんなくなってきた。自分もSNS運用やっててさ、アルゴリズムが昔と全然違うの、毎日感じる。前はInstagram見れば友達や好きなアカウントの投稿すぐ見つけられたのに、今は広告とリールばっかで肝心な人たちの投稿が全然出てこない。あと、お客さんから「フォロワー減っちゃった」みたいな相談もよくくる。原因?うーん…シンプルに流れが変わっちゃったんだろうね。 で、一方でLINEオープンチャットとかディスコードみたいな閉じてる感じのコミュニティ、なんか急に増えてきてて、「ちゃんとつながりたい」って気持ちある人、多いと思う。でも企業としては広く発信する場所も必要だし、クローズドだけに絞るのも難しい。正直どうバランス取ればいいかまだ模索中。 ああ、たまにはもう全部非公開で静かにしたいなって思っちゃう日もある。

最近なんだけど、子供と一緒にポッドキャスト聞くことが多くなってきてる。送り迎えの車の中とか、あと自分が洗い物してるときとかも流しっぱなしで、ほんと助かってる感じ。でもね、ちゃんとした子供向けの番組って意外となくない?いや、一応探すんだけど、どうにもピンとこなくて。あ、もし学校とか地域で「これおすすめ!」みたいなのリスト共有できたら嬉しいよね。そういえば図書館とかでさ、ポッドキャスト体験できるコーナーあったらおもしろいかも?…なんか今ちょっと話ずれたな。でもまぁ、とにかくもっと色々みんなで情報交換できたらいいな〜って思うよ。

正直…最近こういうこと考えるのちょっと多いかも。フィーネとかSnapchatに“記憶”機能つくって話、うーん、あんまワクワクしない。便利なのはまあ分かるよ?誰といつどんな話したかパッて見返せるって、確かに仕事とかだとすごい役立つ人もいるんだろうけど…いやでもなんて言うのかな、「全部残されてる」感じがやっぱり苦手。落ち着かない。 この前ね、友達に昔のスナチャ履歴を急に見せられて、「嘘でしょ!?それまだ生きてた?」みたいなリアル軽く動揺してしまった…。消えてくれるからこそ、その時だけのノリで送れてた気楽さ、好きだったんだよなぁ。 みんな「履歴ある方が安心」とか「便利!」って言ってるけど、本当にそれ必要?逆にSNSでもLINEでもずーーっと残っちゃうなら、そのぶん気疲れしそうだし。自分だけなのかなぁ、“勝手に消える”派…。 …まあ、人によるとは思うけど。私はやっぱり、昔っぽい方が好きかな、多分。

正直な話、最近Twitterの外部アプリ使えなくなったやつ、本当に困る。昔からサードパーティのクライアントばっかりだったし、公式より軽くてカスタムもしやすいしさ。しかも広告少ないって最高だったのに。ある朝いきなり「サービス終了」って通知きて、「え?」みたいな感じで固まったわ…。友達もめっちゃブーブー言ってて、「もうX(Twitter)自体やめる?」とか話すくらい。でもまぁなんだかんだ誰もやめないけどね。 それとは別に、Appleのヘルスケアはうちのお母さんが意外とハマってる。たまに一緒に走ったとき記録見せてもらったら「あ、こんなふうに健康チェックできるんだ〜」って地味に感動した覚えある。日本でもこういうガジェット系の話題盛り上がること多くて、自分もたまには考える。でも結局みんな何事もなかったように元のサービス戻っちゃうんだよなぁ…

フィーネと一緒にTwitterの青いチェックマーク…いや、あれってさ、本当に何なんだろうね。世界のあちこちでけっこう目立つ存在になってる。自分も昔は国際的なアカウントをちょっとやってて、正直バッジに憧れてた日もある。うん、まあ今も少し羨ましいかもしれない。 でもさ、日本だけじゃなくて海外でも、「なんであいつだけ付いてる?」とか、「どのタイミングで審査通るんだよ」みたいな話し声が割と絶えない。実はわざわざ皮肉言われたり微妙な雰囲気になった記憶もある。「また申請したら?今回は英語バージョンで行くのどう?」とか、友達が遠くから親身っぽいアドバイスを投げてくれて…なんかそれだけで海外ネット界隈に触れてる感じがすごかった。その一方ですっごい疲れることもあって。 結局さ、一番気になるところは…何ていうか、ごちゃごちゃ考えるより、とりあえずもう一回申請してみようかな。それだけだったりして。

いや〜、最近「掃除機かけながら瞑想」って話をよく見かけるんだけど、正直いまいちピンときてなくてさ。マインドフルネスとか意識して生きるのは確かにカッコいいし大事なのも分かるんだけど、自分でやってみたら全然違う感じになったっていうか…まあね、音もうるさいし、すぐ「あそこホコリまだ残ってるなー」とか「コードまた絡まりそうだ」とか、とにかく余計な考えばっか浮かぶんよね。集中できた試しがないという。 あれ?これ本当に瞑想って呼べるのかな?とか途中で謎の疑問タイム入っちゃったりして。終わった後も特に心が落ち着くとかはなくて、「ふぅ…結局ただ疲れただけじゃ?」みたいな気持ちしか残んなかった。 多分なんだけど、自分には静かな部屋でお香焚いてぼーっと座ってる方が断然合うなぁと思う。でもさ、人によっては掃除こそ癒やしです!みたいなのもいるから否定とかじゃなくて。ただ自分的にはこんな体験だったよ〜という小話でした。

最近の話だけど、ゼミのグループワークで妙に伝えづらいアイデアがあって、「これメールじゃなんか伝わんないな」って思ったんだよね。で、とりあえず自分で声録って、それを音声ファイルごとメール添付して送っちゃった。文字よりもこう、気持ちとか、細かいところ届くかなーと思って。まぁ実際やってみて「あれ?意外とよかったかも」みたいな。でも動画のほうがもっと分かりやすいっぽくて…そうそう、そのあとグルチャにはサクッと短めクリップも投稿したんだ。タイトル下に字幕もつける感じで。「結局これ一番ラクじゃない?」みたいなコメントまできたし、なんか評判良かった。不思議だったのは留学生の子たちが「字幕マジありがたい」って言ってくれてて、そこは予想外だったかな。 最初はほんと面倒そうだな~と思ったけど、一手間加えるだけでやっぱ全然違うんだね。このパターン今後プレゼンでも使えるし、もうちょっと資料共有とか工夫できそう。でもさ、ぶっちゃけギリギリになったら結局バタバタして忘れそうな気しかしなくて…いや多分最後は何とかするとは思う。

いや、なんかさ、ドイツでLinkedInが盛り上がってるって話聞くけど、日本だとちょっと違う気がする。自分も転職の時一回使ったんだけど、結局みんな「誰か紹介して」とか、リアルな知り合いを頼る方が安心っぽい雰囲気あったし…。SNS経由で仕事探すとかビジネスに繋げる発想、こっちじゃまだあんまり普通じゃないよね。むしろLINEやメールで直でやっちゃう事多いと思う。履歴書も手書き文化強めだし、そもそもフォーマットからして壁感じるというか…。正直さ、「海外ではこうだから」って同じようにやればうまくいく保証は全然ない気がする。まあ、この先どう変わってくのかは…知らんけど。

最近、子どもが「ブログやってみたい!」って言い出してちょっと驚いた。ああ、「フィーネとブロガーたち 2011」っていう記事も一緒に読んでみて、昔のネット事情とか懐かしいな~とか思ったけど、今はもっと色々あるから正直どうしたらいいのかわからなくなる。うーん…親として心配もあるけど、新しいこと始めるワクワク感は本当に伝わるし応援したくなる自分もいる。 そういえば他のお家ではネット使う時、ルールどう決めてるんだろ?うちの場合は「顔写真は出さない」とか曖昧に決めたつもりなんだけど、本音を言うとこれでいいのかな~って毎回モヤモヤする。写真とか最初マジで悩むよね?一度載せちゃったら消すの大変そうだし。でも楽しさ半減するとか思っちゃうし。 あとふと思ったけど、自分が子どもの頃ネットなんて考えもしなかったのに、今じゃ小学生でもブログ書きたい!になるとは…。時代変わったなぁ。 もし何か体験談とかアドバイスあれば、ぜひ教えてほしいです。他のみんな実際どうしてるのか気になりすぎる!

この前、子どもが玄関でいきなり「今日のポッドキャストね、AIについてだったんだよ!」ってニコニコしながら言ってて、へえ…もうそんな話を小学生から聞く時代なんだなって思わず笑っちゃった。自分の子どもの頃なんてラジオくらいしかなくて、それすらたまにしか聴かなかったし。でも今はRepulica 2023みたいなのもあったりして(えっと、デジタル系のイベント?とりあえず一緒に配信見たりできるやつ)、親も子もちょっとお得な感じ。 とはいえ、本音言うと内容がちょっとレベル高めでさっぱり分からない回とか普通にある。マジで難しい。けどそういう時、「じゃあママも一緒に考えていい?」みたいに投げかけると、不思議と会話盛り上がること多い。不意打ちで子どものほうがピン!とくる答えを出してきたりするから驚く。 何だろう、新しいメディア(ポッドキャストとかネット配信)が増えてくれたおかげで、自分の家でも会話スタイルほんと変わってきた気がする。一方的じゃなく、お互い発見し合える時間になるというか。こんな形なら難しい話題もちょっと楽しめるかもしれない、そう最近ちょっとだけ思えるようになった。

先週末、家族みんなでケーニヒスアレーの新しい高級スタバ行ってきたんだよね。自分もちょっと特別なカフェ気分味わいたかったし、子どもはココア好きだから。正直、お店入った瞬間「え、なんか普通のスタバと全然違う!」ってテンション上がっちゃった。インテリアもすごくオシャレだったし。 でもさぁ…キッズ用の椅子とかメニューが本当に少なくて、「あれ?子連れで来る想定ほとんどしてない?」みたいな空気感じてちょっと困った。実際、小さい子連れのお客さん自分たち以外にも結構いたし。「もうちょいファミリー向けにしたら絶対いいのに」ってその時思った。 スタッフさん達は感じ良かったから、それはありがたかった。でも例えば絵本とかちょこっと置いてくれるだけでもかなり助かるんだけどなー、とか勝手に考えてしまう。いやほんと、「親切ポイント」あと一個足せば最強スポットになる予感…。 次回行く時フィードバック伝えてみようかな?他にもママ友何人か利用してるし、正直「もっとファミリーウェルカム」になればみんな絶対リピートすると思う。本当は美味しいコーヒー飲めたことも嬉しかったけど、それ以上に「居心地」ってやっぱ大事だよね~って再確認した日でした。

正直、建設の現場歴そこそこ長い自分でも、初めて3Dプリンター住宅を目にした時は「あれ、本当に現実?」ってなった。普通なら新築って完成まで何ヶ月もかかるやつ、それが下手したら数週間でできちゃうペース。40万ドル台?ちょっと笑った、コストもだいぶ落ちてるよね。 まあでも内装とか配線みたいな細かい作業はやっぱり人間の出番。だけど土台とか外壁系がほぼ全部機械任せで進むのを実際見ちゃうと「これもう未来すぎない?」ってなんか言いたくなる。一回急に設計変更来たことあったけど、その修正がパソコンでデータ調整して即座に現場に反映されるから拍子抜けするくらい楽。 慣れてないことは山ほどあるし、最初は戸惑うことばっか。でも、この流れ体験しちゃうと昔みたいなのには戻れそうにない気しかしない。ただなー、完全に定着するにはまだもう少し時間いるかな……とも思う。

うーん、最近ドイツのサイバー犯罪対策についてちらっと見かけて、何となく気になってちょっと調べた。なんか、日本でもネットの誹謗中傷にこれ応用できる?みたいな話よく出てるっぽいんだけど、正直ピンとこないというか…難しそうだなあって思っちゃう。仕組み自体は多分しっかりしてるっぽいけど、現場では全然追いついてないとか聞くし。日本だと匿名文化強すぎて、「誰がやったか突き止めよう」って時点で既に詰むケース多そうじゃない?いやほんと理想だけ語られてもさ…うまくハマらなくね?みたいな感覚が抜けない。こういうの、自分以外どう思ってる人多いのかな。なんとなく、もしドイツ式から使えそうな裏技というかヒントでも見つかったら面白いんだけど…。

息子が最近、「なんか髪の毛めっちゃ抜けるんだけど…」ってポツリ。あー、そういう年頃か…でもやっぱ親としては妙に気になっちゃうんだよね。で、育毛サプリってどうなんだろう?って思ったものの、調べてみたら成分名だらけで頭パンクしそうになった。正直、「え、それ本当に意味ある?」みたいなのばっかりヒットしてもう混乱する一方。 亜鉛とかビタミンB系はわりとよく名前見るし、「まぁこれなら…」って感じはある。でも聞いたこともないカタカナ成分とか突然出てきて、「コレ体に入れて大丈夫かなぁ」とちょっと不安になったり。副作用的なのも怖いし、そもそも子どもに飲ませていいのかすごい悩む。 結局、自分では全然決め手なくて困ってます。皆さん選ぶ時どうしてる?口コミ?公式サイトの安全アピール?それとも何となく雰囲気で決めちゃう派?ほんと誰か教えてほしい…。

フォロワーシップが薄れてきてるって話、うーん、どうなんだろ…正直ね、自分には全部しっくりくるわけじゃなくて。最近リーダーのことばっかり話題になってるのはたしかにそうだけど、「支える側」のこととか、どこか忘れられてる感じあるよね。でも実際、自分が前のプロジェクトであんまり仕切るタイプじゃなかったし、誰かを引っ張っていこうとも別に思わなかったし、ただ周りの人うまくサポートできればまあ、それでいいやみたいな。そしたら意外と「あなたのおかげですごい助かった」みたいに言われたりして…なんというか、「フォロワー」だから気づける場面とか、その役目じゃないと分からない気持ち?あるんだと思う。 本当に意味がなくなってきてるのかな…。逆に今って、多分そこまでみんな考えてないだけで、一歩引いた立場で動ける人のほうが頼りになったりするんじゃない?そんな風に思ったこと、自分でも結構何回もあったし。いやまあ、人それぞれだろうけどさ…。ちょっとこういう役割こそ今ちゃんと見直されてほしい気持ちもあるんですよね…。