この間、なんか気が向いて大学のメディア交換イベントにふらっと行ったんだけど、正直ちょっと疲れてたし、人としゃべる元気あんまなかった。でも海外から来た人ばっか集まってて、「映画とか漫画、何好き?」みたいな流れで話始まると、うーん…日本人はやっぱ最初静か。目合わせない感じ。けどね、不思議なんだけど「好きなアニメ」の話題になると一瞬で空気ゆるむ。皆めっちゃ語りだす。「あ、それ分かる!」みたいに盛り上がって、さっきまでの壁どこいった?みたいな感じだった。文化違うなぁと思いながらも、結局「共通点」見つけた途端に距離ゼロになるの普通に面白かった。別に無理して仲良くするんじゃなくて、お互い好きなこと1個でもハマれば意外とすぐ打ち解けるもんなんだよね……多分これ、他でもそうなんだろうなぁって帰り道ぼーっと考えてた。 Jun 24
うーん、ブログ作ってる現場って思ってたより全然キラキラしてないよ。自分、編集やってるんだけどさ、たまに著者から来る原稿見て「これ載せちゃダメでしょ…?」みたいな超ギリギリな内容あるじゃん?ああいうのどう直すかとか、一人で頭抱えて考えてたりして。画像もさ、パッと貼り付ければ終わりじゃなくて著作権チェックしたり細かいこといっぱいあるし…本当こまごました時間だけが溶けてく感じ。ネタ探しはもう最近だと特に辛い。AIの記事増えすぎて、「これ本当に人間の文章かな?」みたいなのも混ざってきて余計ややこしい。でも舞台裏知っちゃうと他の人のブログにも変な所突っ込みたくなる時あるね(笑)。それでもね、読者から感想とかコメント貰える瞬間はちょっと世界が明るくなるというか…全部苦労した甲斐あった!みたいになる。不思議なんだけど毎回それで救われてる気するんだよね。 Jun 24
Six Colorsってさ、みんなおすすめするけど、本当にそんな劇的に変わるのかな。正直、自分で今まで細かくいじってきたデザインが無駄になったらどうしよう、とかちょっと思う。なんか躊躇うよね…。色がいっぱい使えるのは楽しそうなんだけど、逆にゴチャっとしそうな気もして…いや、ごちゃついた画面苦手なんだよな。でも、まあ…一回試すくらいはアリかもしれない。失敗したら戻せばいいだけだし、多分。 Jun 23
うーん、なんか正直言って春に庭いじりするの、あんまり自分には向いてなかった気がする。雑草抜くのとか予想以上にしんどくてさ、腰まで痛めるし…そのままやる気なくして放ってたら、気づいた時にはもう雑草だらけでどうにもならない感じ。でも一回だけ家族が花を植えてみたことあって、その時はちょっと雰囲気変わったんだよね。なんか「あれ?思ったより悪くないじゃん」みたいになった瞬間も一応あった。でもやっぱり全体的には「めんどくさいな」って思っちゃう自分が結構いる…。 Jun 22
あのさ、この前フィーネ絡みでミュンヘンまで行ってきたんだよね。現場のメンバーと新しいコラボ、色々アイデア出し合ったけど…なんか、ちょっと足りない部分というか、リソース的に弱いとこが残っちゃってさ。やっぱ現地でもっと詳しい人いたらいいのになーとか思ってて。うーん、また誰か相談できる人探さないとなぁって感じだった。 Jun 22
うーん、なんかさ、ゼミで「軍事パレードと政治の分断」ってテーマ出てきたとき、正直ちょっとピンとこなかった。日本だとあんま縁がないじゃん。でもアメリカだと、トランプの時代とかニュースになってたっぽいし、そのへん現地にいた友達に話聞いてみたら結構面白かった。向こうは、軍事パレード見るだけで「これ民主主義やばくない?」ってすごい不安になる人もいるし、一方で「いやいや普通のイベントっしょ」ぐらいに思う人もけっこう多いみたい。自分だったら…どう感じるかちょっと想像つかない。なんとなくモヤモヤする気もするし、多分どちら側にも完全にはなりきれない気がしてる。 でもさ、こんな風に色んな意見出せる環境そのものが、多分民主主義っぽさなのかな、とぼーっと思ったりした。押し付け合わず話せる空気というか…まあ別にまとめとかじゃないけど、この感じは結構いいよねっていう、それくらい。 Jun 22
子どもとブログキオスクに寄り道したのよ。あの、なんていうかインスタ全然詳しくなくて…正直、操作画面出すだけで固まっちゃうんだよね。ほんとに。他の保護者さんたちって普通どうしてる?おすすめハッシュタグとか知ってる人いたらぜひ教えてほしいし、あと映える写真アイディアとか…何でもいいからヒント欲しい感じ。そういえば、子どもが聴けそうなポッドキャストも探してるんだよね、これ知ってたらぜひ。 先週インスタ初チャレンジしてみたけど…まぁ見事にやらかしたというか投稿ボタン分からないし、結局途中でやめちゃった…。誰か分かりやすいガイドとかない?そもそもみんな最初どう乗り越えたんだろう。本当こういう時みんなどうやってコツ掴んだの? Jun 20
最近ね、うちの子、なんかスマホでサクッとニュース集めてる。RSSだっけ?それ経由で新しい記事どんどん見つけてきたりしてて、もう私追いつけないこと多い。正直「え、それ何?」みたいな瞬間、結構ある。 思えば私たちって新聞とかテレビがメインだったじゃないですか。時間決まってて、「朝はこれ」「夜はこれ」みたいなルーティーン。でも今の子たち、もはや決まった時間でも場所でもない。「欲しい時にその場で最新」が普通。それどころか海外の記事も普通に読んできたりするし。文化の差とか意外と自然と体感してるっぽくて、おもしろいんだけど、不安もちょっと。 というか、本当に色んな情報が流れ込むぶん、フェイクニュースとか変なのにもぶつかりやすい気がして。「あれ本当かな?」って家族で突っ込む場面もわりと多い。便利だけど手放しでは安心できないところ…悩む親あるあるなのかなぁと思う。 やっぱ最終的には信じられる情報元、大切にしたいよな、と最近話題になった日でした。本当にどうなるかなぁ――まあ、ほどほどについていければいいかとも思ったり…。 Jun 20
最近、チームで新サービスのローンチ時期についてわりと重い空気で議論してた。なんか、タイミング…やっぱそれがすべてって感じ。もう10年やってるけど、情報出す順番とか早さ、本当に大事だなあってまた思った。ブルームバーグみたいなメディアに近づきたい…ちょっと憧れ。でも正直、「今このテーマぶつけないと絶対遅れる」って焦りが先だった。本社にリソース増やしてほしいって、そのまま頼んだ。上は慎重派ばっかだけど「他社に先越されますよ」しか言えなくて、でも意外と通じた。 進めていいよって言われた時、気持ち軽くなった。そのあとライバルの動きを見て「あーこれぞ瞬発力」みたいな感覚も。でも、日本市場のスピード感というか独特な流れ…いや本当むずかしいところ多い。「媒体側とうまくやること」だけじゃなくて、人と人の距離感?熱量?結局そういう部分で物事決まる気がした。 Jun 19
最近なんだけどさ、子どもが学校の推薦で有料ニュースレターを購読しはじめて、その支払い日がもうすぐ来るんだよね。正直言うと、ちょっと戸惑ってるというか…いや、お金払って情報手に入れるって理屈はわかるつもり。でも昔だったら新聞一紙を家族みんなで順番に回して読んだじゃない?今だと一人ひとりスマホ持って、それぞれ有料記事とかチェックしてて…そのたびに「本当にこれ必要なのかな?」とか、ふと思っちゃう。内容は結構ちゃんとしてるらしいし、子ども自体は満足そうに読んでるからまあいいんだけど、「毎月この料金、本気で払う価値あるの?」みたいな、軽くもやもやした気分がずっと抜けない。 あーでも、本人には直接聞きづらいところもあってさ。「それっている?」とか聞いたら楽しみに水差すような感じになったら嫌だし。だから結局「引き落とし大丈夫そう?」くらいしか言えなくて。そのうち自分でも、このスタイルが普通になるのかもしれないけど…どうにもこの変化にはまだ馴染めない感覚が残っちゃうんだよなぁ。時代が変わったと言えばそれまでだけど、なんとなく違和感みたいなのだけいつまでも居座ったままになっちゃう。 Jun 17
最近、ポッドキャストばっか聴いてる。朝学校行くときとか、半分寝てる感じでイヤホンつけて。正直言うと英語の勉強系とか雑談系が多いな。でもみんなは何聴いてんだろ。なんかおすすめあれば知りたい。 そういえば、この前、笑い止まらなくなってめっちゃ変な顔された…まあ、それでも結局また聴くんだけどね。不思議とやめられない。他にもそんなことある? Jun 17
最近ずっと考えてるんだけど、自分が今やってるグローバル系のメディアプロジェクト、チームまとめる役目なんだよね。で、この前2018年のトゥッツィンガー・ラジオデイズで「怒りとフレーミング」について話されてたのを思い出してさ、あれ実はめちゃリアルな問題だな〜って感じてる。 SNSとかで何か投稿が炎上した時に、その背後にある物語というか…どんな風に伝えたらいい?国ごとによって反応も全然違うし、「え、こんな受け止め方するんだ?」みたいなのばっかり。正直そこが一番面白い部分なんだけど、でもリソース足りないわ…。本当に色んな角度から発信するには協力者だったり技術方面でもサポートもっと欲しいと思う。誰かこういうテーマ興味ある人とか、一緒に何かできそうな人いない? …あー今ちょっと話ズレちゃった。でも、とりあえずあなたはどう思う?アイディアとか意見もらえるとうれしいです。 Jun 16
子ども連れて家探ししてる時に、3Dプリンターの家って話が出て、ちょっと驚いた。安いだけじゃなくて、とにかく完成まで速いらしい。あと雨とか天気悪くても作業が全然止まらないんだって、それちょっと安心できるなぁと思った。なんか最近、周りでも気になってる人多いっぽくて、本当に新しい時代なのかも。ただ正直なところ、住んでみないと分からないこと…結構ある気もする。うーん、そのへんはまだちょっと様子見たいかな。 Jun 16
ケーニヒスアレーのスタバ、最近行った人いるかな。リザーブ店のやつ。正直、想像よりも高級感すごかった。自分も先月イベント帰りにちょっと寄ってみたけど、雰囲気が全然違うね。壁とかテーブルとか、とにかく全部キレイで落ち着いてるし、豆も見たことない名前いっぱい並んでて選ぶのに時間かかった。 サイフォンコーヒー頼んだら、その場でバリスタが色々説明してくれて…なんか、一杯淹れるだけなのにすごい丁寧だった。そのへんは他と全然違うなと思った。でもあそこまで特別感出すと、普段使いのカフェとはだいぶ距離ある気がして…本当にこれでいいのかな、と少し引っかかる部分ある。 同じような体験した人いません?他のお店との違いをどう考えてるとか、スタッフ側から感じること聞いてみたい。カフェ文化これからどうなっちゃうんだろ。 Jun 16
なんかさ、去年いきなり家のリノベやっちゃったんだよね。子どもが小学生になるタイミングで、「そろそろ部屋とか収納…どうにかしたい」ってずっとモヤモヤしてて。賃貸時代は結構あきらめること多かったけど、自分の家だったらまあ、好き勝手できるし。キッチンとか、ちょっと広くして家族全員で料理できるようにしたんだけど、それ本当によかったなー。正直最初は迷った。でも結果的に子どもたちもキッチン立つようになったし、ご飯作り一緒にできて何気に楽しい。 とは言え、予算余裕でオーバーしたし、工事中はご近所さんうるさかったと思う…。今更ながら謝りたいくらい。本当に生活ガラッと変わった感じするけど、こういうのって家庭それぞれ「これだけは譲れない!」みたいなのあるんだなーって改めて思った。ぼーっとそんなこと考えてた朝でした…。 Jun 14
最近よく「春のSNS断捨離」とか聞くけど、ほんとに全部消した方がいいんだろうか。さっき子どもが、「いらない投稿全部削除する!」って宣言してて、あぁ…ってつい止めたくなった。正直、昔の変な写真とか黒歴史みたいなのも混じってるし、それはそれでちょっと恥ずかしい。でも時々見返して笑えるから、一気に消すのなんか惜しくて。 親として残してほしい気持ちもちょっとあるし、新しくやり直す後押しもしたい。でも何となくモヤッとする。こんな簡単じゃない話だったんだなと今更思った。考え込むだけで疲れる…。 Jun 13
スペンサーさん!そういえばさ、昔ブロガーやってたんだよね?その話ずっと気になってて…国によってブログの雰囲気全然違う気がする。例えばドイツだったら、「Hallo Spencer」みたいなのしょっちゅう見たりするの?まあ自分はアメリカ住んでた時期あったんだけど、ぶっちゃけその頃はブログよりもインスタとかツイッターの方が盛り上がってたなぁ。日本はもうmixi懐かしすぎてちょっと笑っちゃう。あ、スペンサーさん自身はどんなふうにブログ文化の変化感じてる?てか今もブログ書いたりしてるんだろうか…なんか、その辺リアルな感覚めっちゃ知りたい! Jun 13
今年も「計画的に勉強とバイト両立しよう」とか、なんか毎回思っちゃう。まあ正直さ、大学入ったら授業・課題・サークル…全部いっぺんに来るから、ぜんぶ重なって気づいたら予定詰めすぎて何も書いてない真っ白なスケジュール帳になってること多すぎ。アプリとか管理ツールとか一応ダウンロードはするけど結局使い方微妙で放置したやつがめちゃくちゃある。 こないだゼミのプロジェクトで「効率よく動ける方法ない?」みたいな話を先生に相談したとき、「友達と時間とか場所とか分け合う仕組み考えてみたらどう?」って言われた。それはちょっと面白そうだと思ったし、自分だけじゃ無理なやつでも仲間と協力した方が絶対ラクだし早い! 今、その流れで何人かでGoogleカレンダー共有してて、お互いの空き時間探して調整するの割と盛り上がったりする。なんか変なゲーム感覚?まあでももちろん全然完璧とは言えなくて…。長続きできればいいのになぁ〜とか思いつつ、たぶんまた同じループ入りそう。でも今回は少しはマシかな…いや、自信ない。 Jun 13
最近ブログいじっててさ、なんか思いつきで子どもたちの写真とか、たまに描いたヘンテコな絵とかもガサッと載せてる。最初はほんとに文字だけで、正直誰が読むんだろう…ってくらいアクセスも全然なかったんだけど、ふと思いついた日常のしょうもない話とか、お風呂で子どもが叫んだネタとか書いてみたら、「めっちゃわかる!」みたいなコメントが急に増えてびっくりしたわ。親だからっていうのもあるけど、小さい成長メモみたいなの残しとくの、あとから読み返すと普通にニヤけるし、自分用日記としては超アリ。あーでもグチっぽいこと書いちゃった日、ときどき恥ずかしくなるやつ。でもまあそれも自分だから…変に隠してもしゃーないかなって思う。今さらカッコつけても仕方ないし、とりあえず続けてけば何か残るかな~って感じ Jun 13
うちの子、最近ほんとポッドキャストにハマっちゃってて。家の中で「今日再生10回増えた!」とかめっちゃ騒いでて…あー、でも正直誰がそんな聞いてくれてるんだろうなって親としてはやっぱ気になる、うん。でさ、その数字だけでワーッと盛り上がってるだけかと思ったら、「本当にこれ誰か聞いてくれる人いるのかな」とか、「どんな人がファンなのかな」みたいなことも割と真剣に考えてたりするみたい。 それでふと思ったけど、他のご家庭でもお子さん、自分のやつを“待ってくれてる人”とか想像したりしてるんですかね。あぁあと再生数伸びてる日は「俺らすげーじゃん!」みたいな謎の自信?…夢見ちゃうというか。でも数字全然動かない日は地味にヘコんだり。でもまぁ、それも全部経験なんだよな、多分。あれですよね、自分の発信を誰かが楽しみにしてくれる感じ、大人でも普通に嬉しいし。そういえば皆さん、お子さんとポッドキャストについて何か話したことあります? Jun 13
なんかね、台湾で道に迷ったことあるんだけど、あれ結構しんどかった。みんな「現地の人めっちゃ優しいよ」とか言うけど、正直そこまで感じなかった派…俺。駅で完全に方向分からなくなって、とりあえず近くの人につたない中国語(ていうかほぼ単語並べ)で話しかけたものの、全然伝わらんし。「英語OK?」って聞いたら微妙な空気になって断られるし。もう諦めてスマホ取り出して地図アプリ頼り。でもそのせいでギガすぐ飛んだ。速度制限まじきつい。 いやさ、小さい町だったからフリーWi-Fiとか皆無でさ…。こういう時こそ行政とか観光局が外国人向けスポット増やしてくれたら神なのに、と謎に文句言いたくなる。別に冷たい人ばっかだったとは思わないけど、「なんとかしたい」感はあまり伝わってこなくて。それより個人的には国や自治体レベルでもうちょっと旅行者フォロー充実した方がありがたいなーとぼんやり思った。本当に全部自己責任だと心細い。 まあそんな愚痴です。でもまた行くとは思う、多分…。 Jun 11
美術品の仕事してるとさ、「最初に買うなら何がいいと思います?」みたいなこと、結構聞かれるんだよね。うーん、一言じゃ答えられないって毎回思っちゃう。でもやっぱり彫像とかフィギュリン…ああいう小さい置き物の話になるかな、不思議と。なんか、時代関係なく人気だし、机とか棚に一個置くだけで部屋の空気まじで変わるからさ。それに持った瞬間、「重っ」みたいな感じになって、ちょっとその時代というか…頭がどこかに飛んじゃう人もいる。俺も正直、美術詳しくない新人だった頃、なんとなく磁器のフィギュリン手に入れて…その後だよね、本当は全然好きじゃなかったはずなのになぜかハマっちゃったんだよね。いや、自分でも意味わからん(笑)。でも意外と値段もピンキリで、お財布的にもそこまでハードル高くない場合も多いし、とりあえず始めてみるには良いジャンルなのかなって思う。「自分これ好きだ!」ってピンとくるものを選ぶのが一番楽しいから、別に有名作家とか過去の流行とか関係なくても大丈夫。それこそロダンとか古いビスクドールみたいなのも色々あるけど…出会い重視、ほんとそれだけで十分楽しいですよ。あー、この先もうちょっと語りたかったけど、止まらなくなる予感しかないので今日はこのへんでやめておきます。 Jun 11
あー、これちょっと思うんだけどさ、メールで音声ファイル送るのって逆にわかりにくい気がするんだよね…。自分だけかもしれないけど、この前も誰かからボイスが添付されてたの普通に見逃してたし。みんな実際そういう使い方してるもんなの?ていうか、便利って言われても、その「便利」って何が良くて流行ったんだろ。正直気になる。 Jun 10
あのさ、ちょっと前にベルリンに住んでる友だちがやってるブログの企画ミーティングにお邪魔したことあるんだよね。そう、全部オンラインで。でもさ、みんな遠慮なしにバンバン好きなこと言うの。なんか、「え、これ本当にアイデアとして成立する?」って思わず突っ込んじゃって……いや、ごめんごめん、なんか心配性出ちゃった。でもそのツッコミが逆によかったらしくてさ、新しい発想になったみたいで面白かった。日本だったらたぶんもうちょい慎重になるというか、空気読むと思うけど…こういう自由な雰囲気も悪くないなーって思う反面、このまま進めて大丈夫なのかな?みたいな不安もちょっとあったりして。舞台裏見ると、その国とか人によって全然ノリ違うから結構ワクワクしちゃうよね。 Jun 09
去年の誕生日の夜、友達とぼーっと喋ってて、なんか急に「あれ、自分が一番大事にしたいこととか、ちゃんと考えたことなかったな」って変な感じになった。サークルとかバイトとか…全部こなすだけで頭いっぱいで、結局自分の「やりたい」は全部後ろに押しやってた。あの日からちょっとずつだけど、「ほんとは誰といたい」とか「何を大切にしたい」のか意識して動くようになった気もする。でもさ、まだ全然ダメダメだし、ときどき全力で怠ける日もある。それでもまあ…これが大学生っぽいよなぁとも思う。 Jun 08
いや、ちょっと思ったんだけど、台湾ってさ、有名どころばっかじゃないよね。むしろ知る人ぞ知るみたいな穴場スポット、マジで多いから面白いんだよ。あ、僕は旅行業界にいるからなのかな、この前も友達に「高美湿地とか九份以外ってどこがいい?」って聞かれて…まぁ、それ毎回悩むやつ。だから絶対推すのは「宝覚寺」の大仏!あと、「寧夏夜市」より実は好きなのが「南機場夜市」。あそこ、日本人全然いないし、本当のローカル空気感じられるからたまらん。 それとさー、そうだ、「猴硐(ホウトン)」猫村ってみんな行ったことある?台北の郊外なんだけど…ここ、隠れスポットとして最強なんだわ。駅降りてすぐ猫猫猫!写真撮り放題。でも観光客向けな感じじゃなくて、そのへん普通におじちゃん歩いてたりして。そのゆるさがまた好き。そう言えば現地スタッフが教えてくれたけど…あ、駅前にはオススメ食堂無いらしい(残念)。えっと、それ続き気になる人いる?他にももっと誰も行かないようなディープな所いっぱい知りたい人~?一緒に情報シェアできたら楽しくない?こんなの集まったら次何書こうか困っちゃうくらい話ネタ増えそうでワクワクするわ。 Jun 07
インスタの話、ふと考えてたんだけどさ、ほんと国によって全然空気違うよね。ドイツの知り合いとかはわざわざ日常の微妙なこととか社会のことでストーリー流してたりして、なんか重めというか…うん。でも日本だとカフェ写真ばっかで「あ~またラテアート」みたいなの多すぎて正直ちょっと飽きちゃった感もある。 あーそういえば自分はほぼ見るだけ派かも…みんなはどう?発信したくなる時ってある?他人のキラキラした投稿見てると逆に何も上げたくなくなったりしない?でも色々ごちゃごちゃ考えてるけど、国とか人で「当たり前」がこんな違うのおもしろいよね。何が普通なんだろ。やっぱ文化?それとも性格かなぁ…。まあ正直まだ自分でも答え出てないけど(笑)。 Jun 07
この前、図書館で友達待ちながらぼーっとしてて、気まぐれでiPhone取り出して床と窓の光…なんとなく撮ってみた。あんまり期待してなかったけど、写真見返したら「お?」ってなった。正直、影とか光の入り方って普段ほとんど気にしない。でも本当にちょっとした角度や影で全然雰囲気変わるんだなーって。不思議。 ふと思ったけど、みんなも日常の中で「これ陰影きれい」とか「あ、ここいい感じじゃん」みたいなの見つけることある?逆光とかだったらどうなるんだろ…まだ試してなくて、なんか面白そうかな、とかぼんやり考えてた。おすすめの撮り方とかコツ知ってる人いる?良さげなのあったらゆるっと教えてほしい〜。 Jun 07
最近、海外のクリエイターイベントにオンラインで入ってみた。プラットフォーム挟んでだけど、資源とかコラボの話になると意外と雰囲気やわらかくて、最初ちょっと構えてたけど普通に話せた。英語…やっぱり完璧じゃないし詰まったりもしたけど、その感じ自体わりとおもしろかった気がする。 Jun 05
最近、ドイツで働いてる友達からちょっと面白い話を聞いた。あの人、仕事関係でもう当たり前みたいにLinkedIn使ってるんだって。日本だと…正直そこまで浸透してないよなぁ、とか思ってしまった。なんていうか、将来のこととか子どもの進路考えるときにさ、お互い情報交換できる場所とか機会、もっと増えたらいいのに。 学校も普通に授業だけじゃなくて、親同士とか、生徒同士でももうちょいフラットに将来の話できたりしたら絶対役立つはず。どうやったらそういう場所作れるんだろう?なんか、日本特有の空気が邪魔してる気もするけど…。 Jun 04
いや、まあゴールデンブロガーって言われても、正直全部すごいってわけでもないんだよね。普通に「え、これ別に普通じゃ?」みたいなのもあったし。あと、たまに変な方行っちゃってて、「あれ…これ何?」みたいになるやつもあるし。でもそういうのがまた面白かったりする気がする。 Jun 04
去年なんだけど、仕事でドイツの会社と一緒に何かやる機会があってさ、その時にLinkedInがもうガンガン使われてるのを見て「え?こんな感じなの?」って軽く衝撃だったんだよね。日本ってビジネス用SNS、正直ほぼ浸透してない方じゃん。名刺交換とかは当たり前だけど、ドイツは「とりあえずLinkedInで繋がろ!」みたいなテンションなの。ほんと早いし気楽で…逆にちょっと戸惑うくらい(笑)。あとコメント欄もめっちゃフレンドリーな会話だらけで、日本みたいな“お作法”重視じゃないのも新鮮だった。こういう文化、日本にもそのうち来るんかな?ふと考えてワクワクしたりするよね〜 Jun 03
ロンドンの出張、ついこの前だったんだけど、うん、空港に着いた瞬間のあの独特な匂い?あとモワッとした湿気。なんか、それだけで昔の大学時代が一気に戻ってきた感じ。なんでだろう、ほんと、不思議。アイリッシュコーヒーをパブで飲みながら、メディア系の同僚と「最近どう?」みたいな話したのも、本当に久しぶりだわ。そもそも国際メディア業界って動き早すぎじゃない?ちょっとでも油断すると、もう誰が何やってるか話に全然追いつかなくなる。やっぱりさ、現地で交わすリアルな会話とか、その空気感ってオンライン越しじゃ絶対味わえないものがあると思うんだよね。 あ、そういえば、その日の夜だったかな…帰り道テムズ川沿いをぼーっと歩いてて、知らず知らず昔のこととか考えちゃってた。最初に仕事で英語しくじった日とかさ…なんか急に思い出してちょっと苦笑いしちゃったよ。でもまあ結局、この今のごちゃごちゃしたメディア事情とか、新しい仕組みとか、生でしか分からない勢いや熱量があるからこそ、多分自分もまだこういう世界から離れられないんだろうな~って思ったりする。本当におもしろくてさ、やめる理由が見つからないというか。 Jun 03
いや…この前も考えてたけど、本当にカラフルな色がみんな好きだったのかな。なんか、雑誌とか広告は派手だけど、実際そんな毎日じゃなかった気がする。うちの祖母も、「戦後はすごく質素で地味だったよ」ってずっと言ってたし。物資足りなくて、そもそも選ぶ余裕すらなかったって。 街の様子もさ、ポップで明るいデザインが溢れてたイメージあるかもしれないけど、多分それほんと一部だったと思う。誰かの古いアルバム見ても意外と落ち着いた色ばっかだし、別にみんな原色ウェルカムって感じじゃなかったのかな。 思い出とか家族写真にも明るさより静けさ?そういう雰囲気の方が残ってたりするんだよね。「当時みんなカラフルでウキウキしてた」みたいなの…やっぱり一部メディアや流行だけでまとめちゃうの変じゃない?本当にその場にいた人が何を感じてたか、もっと知りたいな… Jun 03
最近ちょうど有料ニュースレターの支払いタイミングで、うーんってなってる。うちの子が今度、受験情報のやつ読みたいって言い出してるんだけど…実際どうなんだろ。内容は良さそうだけど月額けっこうかかるし、毎月そんなにちゃんと読めるかなとか考えちゃったり。前に他のママ友も似たような話してて、「親向けの記事とかリアルなの多くて助かるよ」って聞いた。でもさ、この系統のやつ登録した瞬間すぐ請求来るから気持ち的にも少し覚悟いるよね。一年続けられるんかな、とか自分でもわからん。 そういえば予算決めて管理してる人いる?我が家は結構ざっくりしちゃうから迷うところ。もし何か安くする方法とか割引あれば、ほんと知りたい。家計苦しい時期なので無駄にはできないな…。 Jun 02
最近SNSの話、ちょっと考え込んじゃうことが多い。もう「ソーシャルメディア」って本当にそう呼べるんだろうか…正直わかんなくなってきた。自分もSNS運用やっててさ、アルゴリズムが昔と全然違うの、毎日感じる。前はInstagram見れば友達や好きなアカウントの投稿すぐ見つけられたのに、今は広告とリールばっかで肝心な人たちの投稿が全然出てこない。あと、お客さんから「フォロワー減っちゃった」みたいな相談もよくくる。原因?うーん…シンプルに流れが変わっちゃったんだろうね。 で、一方でLINEオープンチャットとかディスコードみたいな閉じてる感じのコミュニティ、なんか急に増えてきてて、「ちゃんとつながりたい」って気持ちある人、多いと思う。でも企業としては広く発信する場所も必要だし、クローズドだけに絞るのも難しい。正直どうバランス取ればいいかまだ模索中。 ああ、たまにはもう全部非公開で静かにしたいなって思っちゃう日もある。 May 31