最近ずっと考えてるんだけど、自分が今やってるグローバル系のメディアプロジェクト、チームまとめる役目なんだよね。で、この前2018年のトゥッツィンガー・ラジオデイズで「怒りとフレーミング」について話されてたのを思い出してさ、あれ実はめちゃリアルな問題だな〜って感じてる。 SNSとかで何か投稿が炎上した時に、その背後にある物語というか…どんな風に伝えたらいい?国ごとによって反応も全然違うし、「え、こんな受け止め方するんだ?」みたいなのばっかり。正直そこが一番面白い部分なんだけど、でもリソース足りないわ…。本当に色んな角度から発信するには協力者だったり技術方面でもサポートもっと欲しいと思う。誰かこういうテーマ興味ある人とか、一緒に何かできそうな人いない? …あー今ちょっと話ズレちゃった。でも、とりあえずあなたはどう思う?アイディアとか意見もらえるとうれしいです。

ケーニヒスアレーのスタバ、最近行った人いるかな。リザーブ店のやつ。正直、想像よりも高級感すごかった。自分も先月イベント帰りにちょっと寄ってみたけど、雰囲気が全然違うね。壁とかテーブルとか、とにかく全部キレイで落ち着いてるし、豆も見たことない名前いっぱい並んでて選ぶのに時間かかった。 サイフォンコーヒー頼んだら、その場でバリスタが色々説明してくれて…なんか、一杯淹れるだけなのにすごい丁寧だった。そのへんは他と全然違うなと思った。でもあそこまで特別感出すと、普段使いのカフェとはだいぶ距離ある気がして…本当にこれでいいのかな、と少し引っかかる部分ある。 同じような体験した人いません?他のお店との違いをどう考えてるとか、スタッフ側から感じること聞いてみたい。カフェ文化これからどうなっちゃうんだろ。

なんかさ、去年いきなり家のリノベやっちゃったんだよね。子どもが小学生になるタイミングで、「そろそろ部屋とか収納…どうにかしたい」ってずっとモヤモヤしてて。賃貸時代は結構あきらめること多かったけど、自分の家だったらまあ、好き勝手できるし。キッチンとか、ちょっと広くして家族全員で料理できるようにしたんだけど、それ本当によかったなー。正直最初は迷った。でも結果的に子どもたちもキッチン立つようになったし、ご飯作り一緒にできて何気に楽しい。 とは言え、予算余裕でオーバーしたし、工事中はご近所さんうるさかったと思う…。今更ながら謝りたいくらい。本当に生活ガラッと変わった感じするけど、こういうのって家庭それぞれ「これだけは譲れない!」みたいなのあるんだなーって改めて思った。ぼーっとそんなこと考えてた朝でした…。

今年も「計画的に勉強とバイト両立しよう」とか、なんか毎回思っちゃう。まあ正直さ、大学入ったら授業・課題・サークル…全部いっぺんに来るから、ぜんぶ重なって気づいたら予定詰めすぎて何も書いてない真っ白なスケジュール帳になってること多すぎ。アプリとか管理ツールとか一応ダウンロードはするけど結局使い方微妙で放置したやつがめちゃくちゃある。 こないだゼミのプロジェクトで「効率よく動ける方法ない?」みたいな話を先生に相談したとき、「友達と時間とか場所とか分け合う仕組み考えてみたらどう?」って言われた。それはちょっと面白そうだと思ったし、自分だけじゃ無理なやつでも仲間と協力した方が絶対ラクだし早い! 今、その流れで何人かでGoogleカレンダー共有してて、お互いの空き時間探して調整するの割と盛り上がったりする。なんか変なゲーム感覚?まあでももちろん全然完璧とは言えなくて…。長続きできればいいのになぁ〜とか思いつつ、たぶんまた同じループ入りそう。でも今回は少しはマシかな…いや、自信ない。

最近ブログいじっててさ、なんか思いつきで子どもたちの写真とか、たまに描いたヘンテコな絵とかもガサッと載せてる。最初はほんとに文字だけで、正直誰が読むんだろう…ってくらいアクセスも全然なかったんだけど、ふと思いついた日常のしょうもない話とか、お風呂で子どもが叫んだネタとか書いてみたら、「めっちゃわかる!」みたいなコメントが急に増えてびっくりしたわ。親だからっていうのもあるけど、小さい成長メモみたいなの残しとくの、あとから読み返すと普通にニヤけるし、自分用日記としては超アリ。あーでもグチっぽいこと書いちゃった日、ときどき恥ずかしくなるやつ。でもまあそれも自分だから…変に隠してもしゃーないかなって思う。今さらカッコつけても仕方ないし、とりあえず続けてけば何か残るかな~って感じ

うちの子、最近ほんとポッドキャストにハマっちゃってて。家の中で「今日再生10回増えた!」とかめっちゃ騒いでて…あー、でも正直誰がそんな聞いてくれてるんだろうなって親としてはやっぱ気になる、うん。でさ、その数字だけでワーッと盛り上がってるだけかと思ったら、「本当にこれ誰か聞いてくれる人いるのかな」とか、「どんな人がファンなのかな」みたいなことも割と真剣に考えてたりするみたい。 それでふと思ったけど、他のご家庭でもお子さん、自分のやつを“待ってくれてる人”とか想像したりしてるんですかね。あぁあと再生数伸びてる日は「俺らすげーじゃん!」みたいな謎の自信?…夢見ちゃうというか。でも数字全然動かない日は地味にヘコんだり。でもまぁ、それも全部経験なんだよな、多分。あれですよね、自分の発信を誰かが楽しみにしてくれる感じ、大人でも普通に嬉しいし。そういえば皆さん、お子さんとポッドキャストについて何か話したことあります?

なんかね、台湾で道に迷ったことあるんだけど、あれ結構しんどかった。みんな「現地の人めっちゃ優しいよ」とか言うけど、正直そこまで感じなかった派…俺。駅で完全に方向分からなくなって、とりあえず近くの人につたない中国語(ていうかほぼ単語並べ)で話しかけたものの、全然伝わらんし。「英語OK?」って聞いたら微妙な空気になって断られるし。もう諦めてスマホ取り出して地図アプリ頼り。でもそのせいでギガすぐ飛んだ。速度制限まじきつい。 いやさ、小さい町だったからフリーWi-Fiとか皆無でさ…。こういう時こそ行政とか観光局が外国人向けスポット増やしてくれたら神なのに、と謎に文句言いたくなる。別に冷たい人ばっかだったとは思わないけど、「なんとかしたい」感はあまり伝わってこなくて。それより個人的には国や自治体レベルでもうちょっと旅行者フォロー充実した方がありがたいなーとぼんやり思った。本当に全部自己責任だと心細い。 まあそんな愚痴です。でもまた行くとは思う、多分…。

美術品の仕事してるとさ、「最初に買うなら何がいいと思います?」みたいなこと、結構聞かれるんだよね。うーん、一言じゃ答えられないって毎回思っちゃう。でもやっぱり彫像とかフィギュリン…ああいう小さい置き物の話になるかな、不思議と。なんか、時代関係なく人気だし、机とか棚に一個置くだけで部屋の空気まじで変わるからさ。それに持った瞬間、「重っ」みたいな感じになって、ちょっとその時代というか…頭がどこかに飛んじゃう人もいる。俺も正直、美術詳しくない新人だった頃、なんとなく磁器のフィギュリン手に入れて…その後だよね、本当は全然好きじゃなかったはずなのになぜかハマっちゃったんだよね。いや、自分でも意味わからん(笑)。でも意外と値段もピンキリで、お財布的にもそこまでハードル高くない場合も多いし、とりあえず始めてみるには良いジャンルなのかなって思う。「自分これ好きだ!」ってピンとくるものを選ぶのが一番楽しいから、別に有名作家とか過去の流行とか関係なくても大丈夫。それこそロダンとか古いビスクドールみたいなのも色々あるけど…出会い重視、ほんとそれだけで十分楽しいですよ。あー、この先もうちょっと語りたかったけど、止まらなくなる予感しかないので今日はこのへんでやめておきます。

あのさ、ちょっと前にベルリンに住んでる友だちがやってるブログの企画ミーティングにお邪魔したことあるんだよね。そう、全部オンラインで。でもさ、みんな遠慮なしにバンバン好きなこと言うの。なんか、「え、これ本当にアイデアとして成立する?」って思わず突っ込んじゃって……いや、ごめんごめん、なんか心配性出ちゃった。でもそのツッコミが逆によかったらしくてさ、新しい発想になったみたいで面白かった。日本だったらたぶんもうちょい慎重になるというか、空気読むと思うけど…こういう自由な雰囲気も悪くないなーって思う反面、このまま進めて大丈夫なのかな?みたいな不安もちょっとあったりして。舞台裏見ると、その国とか人によって全然ノリ違うから結構ワクワクしちゃうよね。

いや、ちょっと思ったんだけど、台湾ってさ、有名どころばっかじゃないよね。むしろ知る人ぞ知るみたいな穴場スポット、マジで多いから面白いんだよ。あ、僕は旅行業界にいるからなのかな、この前も友達に「高美湿地とか九份以外ってどこがいい?」って聞かれて…まぁ、それ毎回悩むやつ。だから絶対推すのは「宝覚寺」の大仏!あと、「寧夏夜市」より実は好きなのが「南機場夜市」。あそこ、日本人全然いないし、本当のローカル空気感じられるからたまらん。 それとさー、そうだ、「猴硐(ホウトン)」猫村ってみんな行ったことある?台北の郊外なんだけど…ここ、隠れスポットとして最強なんだわ。駅降りてすぐ猫猫猫!写真撮り放題。でも観光客向けな感じじゃなくて、そのへん普通におじちゃん歩いてたりして。そのゆるさがまた好き。そう言えば現地スタッフが教えてくれたけど…あ、駅前にはオススメ食堂無いらしい(残念)。えっと、それ続き気になる人いる?他にももっと誰も行かないようなディープな所いっぱい知りたい人~?一緒に情報シェアできたら楽しくない?こんなの集まったら次何書こうか困っちゃうくらい話ネタ増えそうでワクワクするわ。

インスタの話、ふと考えてたんだけどさ、ほんと国によって全然空気違うよね。ドイツの知り合いとかはわざわざ日常の微妙なこととか社会のことでストーリー流してたりして、なんか重めというか…うん。でも日本だとカフェ写真ばっかで「あ~またラテアート」みたいなの多すぎて正直ちょっと飽きちゃった感もある。 あーそういえば自分はほぼ見るだけ派かも…みんなはどう?発信したくなる時ってある?他人のキラキラした投稿見てると逆に何も上げたくなくなったりしない?でも色々ごちゃごちゃ考えてるけど、国とか人で「当たり前」がこんな違うのおもしろいよね。何が普通なんだろ。やっぱ文化?それとも性格かなぁ…。まあ正直まだ自分でも答え出てないけど(笑)。

この前、図書館で友達待ちながらぼーっとしてて、気まぐれでiPhone取り出して床と窓の光…なんとなく撮ってみた。あんまり期待してなかったけど、写真見返したら「お?」ってなった。正直、影とか光の入り方って普段ほとんど気にしない。でも本当にちょっとした角度や影で全然雰囲気変わるんだなーって。不思議。 ふと思ったけど、みんなも日常の中で「これ陰影きれい」とか「あ、ここいい感じじゃん」みたいなの見つけることある?逆光とかだったらどうなるんだろ…まだ試してなくて、なんか面白そうかな、とかぼんやり考えてた。おすすめの撮り方とかコツ知ってる人いる?良さげなのあったらゆるっと教えてほしい〜。

去年なんだけど、仕事でドイツの会社と一緒に何かやる機会があってさ、その時にLinkedInがもうガンガン使われてるのを見て「え?こんな感じなの?」って軽く衝撃だったんだよね。日本ってビジネス用SNS、正直ほぼ浸透してない方じゃん。名刺交換とかは当たり前だけど、ドイツは「とりあえずLinkedInで繋がろ!」みたいなテンションなの。ほんと早いし気楽で…逆にちょっと戸惑うくらい(笑)。あとコメント欄もめっちゃフレンドリーな会話だらけで、日本みたいな“お作法”重視じゃないのも新鮮だった。こういう文化、日本にもそのうち来るんかな?ふと考えてワクワクしたりするよね〜

ロンドンの出張、ついこの前だったんだけど、うん、空港に着いた瞬間のあの独特な匂い?あとモワッとした湿気。なんか、それだけで昔の大学時代が一気に戻ってきた感じ。なんでだろう、ほんと、不思議。アイリッシュコーヒーをパブで飲みながら、メディア系の同僚と「最近どう?」みたいな話したのも、本当に久しぶりだわ。そもそも国際メディア業界って動き早すぎじゃない?ちょっとでも油断すると、もう誰が何やってるか話に全然追いつかなくなる。やっぱりさ、現地で交わすリアルな会話とか、その空気感ってオンライン越しじゃ絶対味わえないものがあると思うんだよね。 あ、そういえば、その日の夜だったかな…帰り道テムズ川沿いをぼーっと歩いてて、知らず知らず昔のこととか考えちゃってた。最初に仕事で英語しくじった日とかさ…なんか急に思い出してちょっと苦笑いしちゃったよ。でもまあ結局、この今のごちゃごちゃしたメディア事情とか、新しい仕組みとか、生でしか分からない勢いや熱量があるからこそ、多分自分もまだこういう世界から離れられないんだろうな~って思ったりする。本当におもしろくてさ、やめる理由が見つからないというか。

いや…この前も考えてたけど、本当にカラフルな色がみんな好きだったのかな。なんか、雑誌とか広告は派手だけど、実際そんな毎日じゃなかった気がする。うちの祖母も、「戦後はすごく質素で地味だったよ」ってずっと言ってたし。物資足りなくて、そもそも選ぶ余裕すらなかったって。 街の様子もさ、ポップで明るいデザインが溢れてたイメージあるかもしれないけど、多分それほんと一部だったと思う。誰かの古いアルバム見ても意外と落ち着いた色ばっかだし、別にみんな原色ウェルカムって感じじゃなかったのかな。 思い出とか家族写真にも明るさより静けさ?そういう雰囲気の方が残ってたりするんだよね。「当時みんなカラフルでウキウキしてた」みたいなの…やっぱり一部メディアや流行だけでまとめちゃうの変じゃない?本当にその場にいた人が何を感じてたか、もっと知りたいな…

最近ちょうど有料ニュースレターの支払いタイミングで、うーんってなってる。うちの子が今度、受験情報のやつ読みたいって言い出してるんだけど…実際どうなんだろ。内容は良さそうだけど月額けっこうかかるし、毎月そんなにちゃんと読めるかなとか考えちゃったり。前に他のママ友も似たような話してて、「親向けの記事とかリアルなの多くて助かるよ」って聞いた。でもさ、この系統のやつ登録した瞬間すぐ請求来るから気持ち的にも少し覚悟いるよね。一年続けられるんかな、とか自分でもわからん。 そういえば予算決めて管理してる人いる?我が家は結構ざっくりしちゃうから迷うところ。もし何か安くする方法とか割引あれば、ほんと知りたい。家計苦しい時期なので無駄にはできないな…。

最近SNSの話、ちょっと考え込んじゃうことが多い。もう「ソーシャルメディア」って本当にそう呼べるんだろうか…正直わかんなくなってきた。自分もSNS運用やっててさ、アルゴリズムが昔と全然違うの、毎日感じる。前はInstagram見れば友達や好きなアカウントの投稿すぐ見つけられたのに、今は広告とリールばっかで肝心な人たちの投稿が全然出てこない。あと、お客さんから「フォロワー減っちゃった」みたいな相談もよくくる。原因?うーん…シンプルに流れが変わっちゃったんだろうね。 で、一方でLINEオープンチャットとかディスコードみたいな閉じてる感じのコミュニティ、なんか急に増えてきてて、「ちゃんとつながりたい」って気持ちある人、多いと思う。でも企業としては広く発信する場所も必要だし、クローズドだけに絞るのも難しい。正直どうバランス取ればいいかまだ模索中。 ああ、たまにはもう全部非公開で静かにしたいなって思っちゃう日もある。

最近なんだけど、子供と一緒にポッドキャスト聞くことが多くなってきてる。送り迎えの車の中とか、あと自分が洗い物してるときとかも流しっぱなしで、ほんと助かってる感じ。でもね、ちゃんとした子供向けの番組って意外となくない?いや、一応探すんだけど、どうにもピンとこなくて。あ、もし学校とか地域で「これおすすめ!」みたいなのリスト共有できたら嬉しいよね。そういえば図書館とかでさ、ポッドキャスト体験できるコーナーあったらおもしろいかも?…なんか今ちょっと話ずれたな。でもまぁ、とにかくもっと色々みんなで情報交換できたらいいな〜って思うよ。

正直…最近こういうこと考えるのちょっと多いかも。フィーネとかSnapchatに“記憶”機能つくって話、うーん、あんまワクワクしない。便利なのはまあ分かるよ?誰といつどんな話したかパッて見返せるって、確かに仕事とかだとすごい役立つ人もいるんだろうけど…いやでもなんて言うのかな、「全部残されてる」感じがやっぱり苦手。落ち着かない。 この前ね、友達に昔のスナチャ履歴を急に見せられて、「嘘でしょ!?それまだ生きてた?」みたいなリアル軽く動揺してしまった…。消えてくれるからこそ、その時だけのノリで送れてた気楽さ、好きだったんだよなぁ。 みんな「履歴ある方が安心」とか「便利!」って言ってるけど、本当にそれ必要?逆にSNSでもLINEでもずーーっと残っちゃうなら、そのぶん気疲れしそうだし。自分だけなのかなぁ、“勝手に消える”派…。 …まあ、人によるとは思うけど。私はやっぱり、昔っぽい方が好きかな、多分。

正直な話、最近Twitterの外部アプリ使えなくなったやつ、本当に困る。昔からサードパーティのクライアントばっかりだったし、公式より軽くてカスタムもしやすいしさ。しかも広告少ないって最高だったのに。ある朝いきなり「サービス終了」って通知きて、「え?」みたいな感じで固まったわ…。友達もめっちゃブーブー言ってて、「もうX(Twitter)自体やめる?」とか話すくらい。でもまぁなんだかんだ誰もやめないけどね。 それとは別に、Appleのヘルスケアはうちのお母さんが意外とハマってる。たまに一緒に走ったとき記録見せてもらったら「あ、こんなふうに健康チェックできるんだ〜」って地味に感動した覚えある。日本でもこういうガジェット系の話題盛り上がること多くて、自分もたまには考える。でも結局みんな何事もなかったように元のサービス戻っちゃうんだよなぁ…

フィーネと一緒にTwitterの青いチェックマーク…いや、あれってさ、本当に何なんだろうね。世界のあちこちでけっこう目立つ存在になってる。自分も昔は国際的なアカウントをちょっとやってて、正直バッジに憧れてた日もある。うん、まあ今も少し羨ましいかもしれない。 でもさ、日本だけじゃなくて海外でも、「なんであいつだけ付いてる?」とか、「どのタイミングで審査通るんだよ」みたいな話し声が割と絶えない。実はわざわざ皮肉言われたり微妙な雰囲気になった記憶もある。「また申請したら?今回は英語バージョンで行くのどう?」とか、友達が遠くから親身っぽいアドバイスを投げてくれて…なんかそれだけで海外ネット界隈に触れてる感じがすごかった。その一方ですっごい疲れることもあって。 結局さ、一番気になるところは…何ていうか、ごちゃごちゃ考えるより、とりあえずもう一回申請してみようかな。それだけだったりして。

いや〜、最近「掃除機かけながら瞑想」って話をよく見かけるんだけど、正直いまいちピンときてなくてさ。マインドフルネスとか意識して生きるのは確かにカッコいいし大事なのも分かるんだけど、自分でやってみたら全然違う感じになったっていうか…まあね、音もうるさいし、すぐ「あそこホコリまだ残ってるなー」とか「コードまた絡まりそうだ」とか、とにかく余計な考えばっか浮かぶんよね。集中できた試しがないという。 あれ?これ本当に瞑想って呼べるのかな?とか途中で謎の疑問タイム入っちゃったりして。終わった後も特に心が落ち着くとかはなくて、「ふぅ…結局ただ疲れただけじゃ?」みたいな気持ちしか残んなかった。 多分なんだけど、自分には静かな部屋でお香焚いてぼーっと座ってる方が断然合うなぁと思う。でもさ、人によっては掃除こそ癒やしです!みたいなのもいるから否定とかじゃなくて。ただ自分的にはこんな体験だったよ〜という小話でした。